営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 141億300万
- 2018年12月31日 -6.42%
- 131億9800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△964百万円には、セグメント間取引消去262百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,226百万円が含まれております。なお、全社費用は、各報告セグメントに帰属しない一般管理費及び技術研究費であります。2019/02/14 9:04
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」は、報告セグメントに含まれない区分であり、ビルメンテナンス事業、運送事業、太陽光発電事業などを含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△912百万円には、セグメント間取引消去320百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,233百万円が含まれております。なお、全社費用は、各報告セグメントに帰属しない一般管理費及び技術研究費であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。2019/02/14 9:04 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 品事業2019/02/14 9:04
外部顧客に対する売上高は35,882百万円と前期に比べ1,519百万円(4.4%)の増収となり、営業利益は6,629百万円と△789百万円(△10.6%)の減益となりました。当事業部門は、金属などの表面に耐食性、耐摩耗性、潤滑性など機能性向上を目的とする化成皮膜を施し、素材の付加価値を高める薬剤などを中心に製造・販売しております。金属表面処理剤の販売は伸び悩んでおりますが、国内では連結子会社の増加により増収となりました。収益面では原材料費の高騰や国内子会社の吸収合併による統合費用等の影響を受け、減益で推移いたしました。
②装置事業