- 4095
- 2026/09/09
- 時価
- 2317億円
- PER 予
- 13.2倍
- 2010年以降
- 7.81-21.06倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.91倍
- 2010年以降
- 0.55-1.81倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.86%
- ROE 予
- 6.89%
- ROA 予
- 5.19%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 131億6600万
- 2020年12月31日 -32.64%
- 88億6800万
有報情報
- #1 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 額法を採用することが、今後のグループの経営実態を適正に反映するものと判断いたしました。2021/02/12 16:51
この結果、従来の方法によった場合と比較し、当第3四半期連結累計期間の営業利益は358百万円、経常利益および
税金等調整前四半期純利益は386百万円それぞれ増加しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高は696億94百万円(前年同期比21.5%減)となりました。依然厳しい状況に変わりはありませんが、第1四半期連結会計期間207億93百万円、第2四半期連結会計期間235億24百万円、当第3四半期連結会計期間253億76百万円と回復基調で推移いたしました。事業の種類別セグメント毎の売上高は、前年同期に比べ薬品事業が16.1%減、装置事業が34.5%減、加工事業が20.0%減、その他が28.2%減といずれも減収で推移しております。また、地域別セグメントは、国内が18.1%減、アジアが28.4%減、欧米が19.1%減といずれも減収で推移しております。2021/02/12 16:51
営業利益は68億48百万円(前年同期比36.6%減)と、当第3四半期連結会計期間は売上高の回復に伴い改善が見られました。経常利益は88億68百万円(前年同期比32.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は58億54百万円(前年同期比29.1%減)となりました。
この結果、当第3四半期連結累計期間の総資産経常利益率(ROA)は4.1%(年換算5.5%)と前年同期と比べ1.9ポイント減少いたしました。また、自己資本利益率(ROE)は4.0%(年換算5.3%)と前年同期と比べ1.8ポイント減少いたしました。