賞与引当金
連結
- 2025年3月31日
- 25億400万
- 2026年3月31日 +13.06%
- 28億3100万
個別
- 2025年3月31日
- 14億6500万
- 2026年3月31日 -16.72%
- 12億2000万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は、次のとおりであります。2026/06/25 15:22
前事業年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) 従業員給料 2,983 百万円 3,438 百万円 賞与引当金繰入額 872 757 役員賞与引当金繰入額 59 66 退職給付費用 △656 △402 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別の債権の回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。2026/06/25 15:22
ロ 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与で支給対象期間に対応して費用負担するため、当期の負担に属する部分を支給見積額に計上しております。 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2026/06/25 15:22
(注)退職給付引当金は、前払年金費用との純額で記載しております。区分 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 1,853 124 29 1,947 賞与引当金 1,465 2,320 2,565 1,220 退職給付引当金 818 402 1,492 △272 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
期末日の市場価格等に基づく時価法によっております。
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定しております。)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法によっております。
2 棚卸資産の評価基準及び評価方法
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
商品、製品、原材料……………総平均法
仕掛品……………………………売価還元法
貯蔵品……………………………最終仕入原価法
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
主な耐用年数は下記のとおりであります。
建物及び構築物 2~50年
機械装置及び運搬具 2~15年
また、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。2026/06/25 15:22