日本ピグメント HD(4119)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- 7968万
- 2009年3月31日 +241.54%
- 2億7215万
- 2010年3月31日 -26.83%
- 1億9913万
- 2011年3月31日 -17.17%
- 1億6494万
- 2012年3月31日 -13.94%
- 1億4195万
- 2013年3月31日 -9.27%
- 1億2878万
- 2014年3月31日 +91.1%
- 2億4611万
- 2015年3月31日 -20.93%
- 1億9461万
- 2016年3月31日 +26.49%
- 2億4617万
- 2017年3月31日 -2.04%
- 2億4115万
- 2018年3月31日 -8.81%
- 2億1991万
- 2019年3月31日 -15.07%
- 1億8677万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/06/27 15:10
(1) 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳
(注)1 評価性引当額が347,202千円増加しております。この増加の主な内訳は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が390,156千円増加したこと等に伴うものです。前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 30,075千円 4,146千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/06/27 15:10
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳
(注) 1 評価性引当額が2,299,084千円増加しております。これは主として新規連結子会社の増加により、税務上の繰越欠損金及び将来減算一時差異等に係る評価性引当額が1,865,547千円増加したことによるものです。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 繰延税金資産 退職給付に係る負債 112,592千円 502,242千円 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2025/06/27 15:10
1.繰延税金資産の回収可能性
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 主要な仮定はいずれも見積りの不確実性が高く、市場環境の悪化等により、当初見込んだ将来キャッシュ・フローが得られない場合や回収可能価額が変動した場合には、固定資産の減損損失の認識及び測定に重要な影響を及ぼす可能性があります。2025/06/27 15:10
2 繰延税金資産の回収可能性
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額