支払手形及び買掛金
連結
- 2018年3月31日
- 72億3070万
- 2018年9月30日 -5.72%
- 68億1725万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、当第2四半期連結会計期間末日が金融機関の休日であったため、次の四半期連結会計期間末日満期手形が、四半期連結会計期間末残高に含まれております。2018/11/09 13:06
前連結会計年度(平成30年3月31日) 当第2四半期連結会計期間(平成30年9月30日) 受取手形及び売掛金 45,668千円 57,652千円 支払手形及び買掛金 41,437 〃 40,807 〃 その他(流動負債) 24,242 〃 618,910 〃 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 資産のうち流動資産は149億9千4百万円と前期末の153億2千1百万円に比べ3億2千6百万円の減少となりました。この主な要因は現金及び預金が8千9百万円、受取手形及び売掛金が7億1千2百万円それぞれ減少、製品が3億2千3百万円、原材料及び貯蔵品が1億5千7百万円それぞれ増加したことなどによるものです。固定資産は165億6千8百万円と前期末の157億5千6百万円に比べ8億1千1百万円の増加となりました。この主な要因は有形固定資産が4億9千5百万円、投資有価証券が1億8千5百万円それぞれ増加したことなどによるものです。2018/11/09 13:06
負債合計は172億1千2百万円と前期末の168億4千5百万円に比べ3億6千7百万円の増加となりました。負債のうち流動負債は125億9千8百万円と前期末の130億9千万円に比べ4億9千2百万円の減少となりました。この主な要因は支払手形及び買掛金が4億1千3百万円減少したことなどによるものです。固定負債は46億1千4百万円と前期末の37億5千4百万円に比べ8億5千9百万円の増加となりました。この主な要因は長期借入金が7億3千2百万円増加したことなどによるものです。
純資産合計は143億5千万円と前期末の142億3千1百万円に比べ1億1千8百万円の増加となりました。この主な要因は利益剰余金が2億2百万円、その他有価証券評価差額金が1億9千4百万円それぞれ増加し、為替換算調整勘定が2億2千7百万円、非支配株主持分が7千7百万円それぞれ減少したことなどによるものです。