支払手形及び買掛金
連結
- 2019年3月31日
- 68億2238万
- 2019年9月30日 -21.93%
- 53億2602万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、前連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形が、前連結会計年度末残高に含まれております。2019/11/14 13:11
前連結会計年度(2019年3月31日) 当第2四半期連結会計期間(2019年9月30日) 受取手形及び売掛金 59,023千円 ― 千円 支払手形及び買掛金 47,622 〃 ― 〃 その他(流動負債) 65,405 〃 ― 〃 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 資産のうち流動資産は143億2千1百万円と前期末の159億7千1百万円に比べ16億4千9百万円の減少となりました。この主な要因は現金及び預金が4億4千1百万円、受取手形及び売掛金が9億9千8百万円それぞれ減少したことなどによるものです。固定資産は164億6千9百万円と前期末の167億3千4百万円に比べ2億6千4百万円の減少となりました。この主な要因は有形固定資産が2億8千9百万円、投資有価証券が7千8百万円それぞれ減少したことなどによるものです。2019/11/14 13:11
負債合計は167億6千1百万円と前期末の185億1千9百万円に比べ17億5千7百万円の減少となりました。負債のうち流動負債は109億1千2百万円と前期末の129億4千6百万円に比べ20億3千3百万円の減少となりました。この主な要因は支払手形及び買掛金が14億9千6百万円減少したことなどによるものです。固定負債は58億4千8百万円と前期末の55億7千3百万円に比べ2億7千5百万円の増加となりました。この主な要因は長期借入金が2億5千9百万円増加したことなどによるものです。
純資産合計は140億2千9百万円と前期末の141億8千5百万円に比べ1億5千6百万円の減少となりました。この主な要因は非支配株主持分が6千5百万円増加し、為替換算調整勘定が1億2千6百万円、利益剰余金が8千8百万円、その他有価証券評価差額金が1千8百万円それぞれ減少したことなどによるものです。