- 4119
- 2026/09/11
- 時価
- 94億円
- PER 予
- 7.27倍
- 2010年以降
- 赤字-27.82倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.41倍
- 2010年以降
- 0.17-0.61倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.66%
- ROE 予
- 5.66%
- ROA 予
- 2.74%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 9億4653万
- 2020年3月31日 -51.24%
- 4億6150万
個別
- 2019年3月31日
- 3億1579万
- 2020年3月31日 -90.61%
- 2964万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント資産の調整額△203,829千円は、セグメント間取引消去等であります。2020/06/26 13:14
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、海外事業の内、報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。
2 セグメント資産の調整額△332,918千円は、セグメント間取引消去等であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/06/26 13:14 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (日本)2020/06/26 13:14
国内部門別の概況として当社主要事業である樹脂コンパウンド部門は、米中間の貿易摩擦による中国経済の減速の影響が長期化し、当社取引先である樹脂メーカー等の販売不振に伴う在庫調整から受注が伸び悩むなか、生産合理化を始め各種経費削減に注力しましたが、部門営業利益は昨年を下回りました。
樹脂用着色剤部門は、フィルム、繊維関連等の中国向け製品が販売不振の影響を受けましたが、国内自動車向け及び一部のフィルム関連は堅調に推移したことから、部門営業利益は昨年を上回りました。