4119 日本ピグメント HD

4119
2026/08/17
時価
94億円
PER 予
7.21倍
2010年以降
赤字-27.82倍
(2010-2026年)
PBR
0.41倍
2010年以降
0.17-0.61倍
(2010-2026年)
配当 予
1.68%
ROE 予
5.66%
ROA 予
2.74%
資料
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固定資産

【資料】
有価証券報告書-第87期(2022/04/01-2023/03/31)
【閲覧】

連結

2022年3月31日
153億16万
2023年3月31日 -8.28%
140億3256万

個別

2022年3月31日
157億7867万
2023年3月31日 -15.21%
133億7945万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
2023/06/29 13:05
#2 会計方針に関する事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は、定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。また、在外連結子会社は定額法を採用しております。
2023/06/29 13:05
#3 固定資産売却益の注記(連結)
固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)
当連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)
建物及び構築物-千円173,617千円
機械装置及び運搬具1,238 〃12,707 〃
その他4,327 〃2,980 〃
5,566 〃189,302023/06/29 13:05
#4 固定資産除売却損の注記(連結)
固定資産除売却損の内訳は、次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)
当連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)
建物及び構築物3,748千円298千円
機械装置及び運搬具2,742023/06/29 13:05
#5 担保に供している資産の注記(連結)
※3 担保資産及び担保付債務
(1) 下記の有形固定資産について工場財団抵当権を設定しております。
2023/06/29 13:05
#6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2) 有形固定資産
2023/06/29 13:05
#7 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:千円)
2023/06/29 13:05
#8 減損損失に関する注記(連結)
当社グループは、原則として独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位によって資産のグルーピングを行っており、液体分散体事業を1つの独立したグルーピングの単位としております。液体分散体事業の製造を行っている埼玉児玉工場の固定資産につきまして、事業環境の悪化に伴う収益性の低下により、固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失として特別損失に計上いたしました。回収可能価額には、外部機関から入手した土地の不動産鑑定評価額等を基礎として算定された正味売却価額を用いております。
2023/06/29 13:05
#9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(1) 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳
前事業年度(2022年3月31日)当事業年度(2023年3月31日)
投資有価証券評価損19,496 〃19,496 〃
固定資産評価損41,811 〃41,811 〃
関係会社出資金評価損119,524 〃119,524 〃
繰延税金負債
固定資産圧縮積立金△90,075千円△84,612千円
前払年金費用△199,598 〃△214,726 〃
(2) 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
2023/06/29 13:05
#10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳
前連結会計年度(2022年3月31日)当連結会計年度(2023年3月31日)
投資有価証券評価損19,496 〃19,496 〃
固定資産評価損41,811 〃41,811 〃
減損損失22,281 〃418,375 〃
繰延税金負債
固定資産圧縮積立金△154,872千円△181,162千円
退職給付に係る資産△199,598 〃△214,726 〃
(注) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額
前連結会計年度(2022年3月31日)
2023/06/29 13:05
#11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の規制緩和による社会経済活動の正常化もあって、景気は緩やかに持ち直す動きがみられたものの、ウクライナ情勢の長期化や急激な円安に伴う資源価格の高騰による物価上昇、アジアや欧州向けの輸出の減少などにより、先行き不透明な状況が続いております。海外においても、各国の金融引締めに伴う景気の下振れが懸念されております。
このようななか当社グループにおいては、半導体不足等の影響により自動車関連の減産が続いていることや中国での需要低迷、および資源価格高騰等による製造コスト増もあり、当連結会計年度の売上高は274億6千3百万円(前年同期比0.4%減)、経常利益は6千4百万円(前年同期比95.6%減)となりました。一方、特別利益として海外子会社の清算手続きに伴う固定資産売却益等3億9千2百万円を計上し、特別損失として埼玉児玉工場の固定資産の減損損失13億2千4百万円を計上したこと等により、親会社株主に帰属する当期純損失は5億1千9百万円(前期親会社株主に帰属する当期純利益8億8千5百万円)となりました。
当社グループのセグメント別の業績は次のとおりです。
2023/06/29 13:05
#12 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
液体分散体事業における固定資産の減損損失の認識及び測定
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額
2023/06/29 13:05
#13 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
液体分散体事業における固定資産の減損損失の認識及び測定
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2023/06/29 13:05
#14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
②原材料及び貯蔵品 先入先出法
2 固定資産の減価償却の方法
2023/06/29 13:05

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