構築物(純額)
個別
- 2022年3月31日
- 9286万
- 2023年3月31日 -87.66%
- 1146万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ①有形固定資産(リース資産を除く)2023/06/29 13:05
当社及び国内連結子会社は、定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。また、在外連結子会社は定額法を採用しております。
なお、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、一括償却資産として3年間で均等償却する方法を採用しております。 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。2023/06/29 13:05
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物及び構築物 -千円 173,617千円 機械装置及び運搬具 1,238 〃 12,707 〃 - #3 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除売却損の内訳は、次のとおりであります。2023/06/29 13:05
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物及び構築物 3,748千円 298千円 機械装置及び運搬具 2,746 〃 292 〃 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- (1) 下記の有形固定資産について工場財団抵当権を設定しております。2023/06/29 13:05
上記の担保資産に対する債務前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 建物及び構築物 688,308千円 659,608千円 機械装置及び運搬具 454,896 〃 402,608 〃
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)2023/06/29 13:05
遊休資産については、将来の使用が見込まれていないため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失(24,538千円)として特別損失に計上いたしました。その内訳は、建物2,637千円、構築物0千円、土地21,901千円であります。なお、回収可能価額の算定方法は、不動産鑑定評価額等を基に算出評価しております。用途 種類 場所 事業用資産(社宅) 建物・構築物・土地 埼玉県深谷市
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2 固定資産の減価償却の方法2023/06/29 13:05
3 引当金の計上基準(1) 有形固定資産…… 定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。なお、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、一括償却資産として3年間で均等償却する方法を採用しております。 (2) 無形固定資産…… 定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(1) 貸倒引当金