有価証券報告書-第86期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
※7 減損損失
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上いたしました。
遊休資産については、将来の使用が見込まれていないため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失(24,538千円)として特別損失に計上いたしました。その内訳は、建物2,637千円、構築物0千円、土地21,901千円であります。なお、回収可能価額の算定方法は、不動産鑑定評価額等を基に算出評価しております。
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上いたしました。
| 用途 | 種類 | 場所 | |
| 事業用資産(社宅) | 建物・構築物・土地 | 埼玉県深谷市 |
遊休資産については、将来の使用が見込まれていないため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失(24,538千円)として特別損失に計上いたしました。その内訳は、建物2,637千円、構築物0千円、土地21,901千円であります。なお、回収可能価額の算定方法は、不動産鑑定評価額等を基に算出評価しております。