- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(百万円) | 200,587 | 409,620 | 616,426 | 819,999 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) | 11,854 | 22,120 | 35,544 | 58,566 |
2016/03/30 13:52- #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
2.過去3年間において、以下の①~⑧のいずれかに該当していた者
①当社グループの主要な取引先(一事業年度の取引額が、当社グループの売上高の3%を超える取引先)又はその業務執行者
②当社グループを主要な取引先(一事業年度の取引額が、当該取引先の連結売上高の3%を超える取引先)とする者又はその業務執行者
2016/03/30 13:52- #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「プリンティングインキ」は、グラビアインキ、オフセットインキ及び新聞インキなどを製造販売している。「ファインケミカル」は、有機顔料及び液晶材料などを製造販売している。「ポリマ」は、アクリル樹脂、ウレタン樹脂、エポキシ樹脂及びポリスチレンなどを製造販売している。「アプリケーションマテリアルズ」は、PPSコンパウンド、樹脂着色剤及び工業用粘着テープなどを製造販売している。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。
2016/03/30 13:52- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。
セグメント間の内部売上高及び振替高は、主に市場価格や製造原価に基づいている。2016/03/30 13:52 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(単位:百万円)
| 売上高 | 前連結会計年度 | 当連結会計年度 |
| 報告セグメント計 | 867,790 | 860,959 |
| 「その他」の区分の売上高 | 1,162 | 1,394 |
| セグメント間取引消去 | △38,874 | △42,354 |
| 連結財務諸表の売上高 | 830,078 | 819,999 |
(単位:百万円)
2016/03/30 13:52- #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国別に分類している。
2016/03/30 13:52- #7 業績等の概要
当連結会計年度の当社グループを取り巻く事業環境については、北米・欧州においては、緩やかながら景気回復が継続した。アジアにおいては、中国や東南アジアの景気は緩やかに減速しつつある一方、インドでは景気の回復が進んだ。国内においては、生産が横ばいながらも緩やかな回復基調が継続した。
このような事業環境の中、当連結会計年度の売上高は、819,999百万円と若干の減収となった。
営業利益は、事業環境の好転や合理化効果などにより、51,068百万円と前年同期比24.3%の増益となった。
2016/03/30 13:52- #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度の当社グループを取り巻く事業環境については、北米・欧州においては、緩やかながら景気回復が継続した。アジアにおいては、中国や東南アジアの景気は緩やかに減速しつつある一方、インドでは景気の回復が進んだ。国内においては、生産が横ばいながらも緩やかな回復基調が継続した。
このような事業環境の中、当期の売上高は、819,999百万円と若干の減収となった。
営業利益は、事業環境の好転や合理化効果などにより、51,068百万円と前年同期比24.3%の増益となった。
2016/03/30 13:52- #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※2 関係会社との取引高
| 前事業年度 | 当事業年度 |
| 営業取引による取引高 | | |
| 売上高 | 59,245百万円 | 54,352百万円 |
| 仕入高 | 45,817 | 38,367 |
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