- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当事業年度の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減している。
この結果、当事業年度の期首の前払年金費用が3,346百万円減少し、利益剰余金が2,155百万円減少している。なお、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益への影響は軽微である。
2016/03/30 13:52- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当連結会計年度の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減している。
この結果、当連結会計年度の期首の退職給付に係る負債が404百万円増加し、退職給付に係る資産が3,346百万円、利益剰余金が2,316百万円、それぞれ減少している。なお、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益への影響は軽微である。
2016/03/30 13:52- #3 業績等の概要
営業利益は、事業環境の好転や合理化効果などにより、51,068百万円と前年同期比24.3%の増益となった。
経常利益は、48,995百万円と前年同期比22.7%の増益となった。
当期純利益は、37,394百万円と前年同期比48.4%の増益となった。
2016/03/30 13:52- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
営業利益は、事業環境の好転や合理化効果などにより、51,068百万円と前年同期比24.3%の増益となった。
経常利益は、48,995百万円と前年同期比22.7%の増益となった。
当期純利益は、37,394百万円と前年同期比48.4%の増益となった。
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