ソフトウエア
連結
- 2015年12月31日
- 64億7000万
- 2016年12月31日 -24.61%
- 48億7800万
個別
- 2015年12月31日
- 49億8300万
- 2016年12月31日 -21.57%
- 39億800万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
建物、工具、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物:定額法
器具、備品:定率法
その他の有形固定資産:一部定額法によるものを除き、主として定率法
なお、主な耐用年数は次のとおりです。
建物 8~50年
機械及び装置 8年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しています。2017/03/30 15:18 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度2017/03/30 15:18
(減損損失を認識するに至った経緯)用途 種類 場所 金額(百万円) 工場資産 機械装置、ソフトウエア、その他 オーストラリア 635 のれん のれん オーストラリア 39
工場資産については、回収可能価額が帳簿価額を下回った資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額しました。