固定資産
連結
- 2020年12月31日
- 4179億5300万
- 2021年12月31日 +26.66%
- 5293億6700万
個別
- 2020年12月31日
- 5422億1300万
- 2021年12月31日 +23.92%
- 6718億8800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.減価償却費の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない当社の総合研究所に係る減価償却費です。2022/03/29 14:44
2.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない当社の総合研究所の設備投資額です。
【関連情報】 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- ③償却方法及び償却期間 :20年間にわたる均等償却2022/03/29 14:44
(7)のれん以外の無形固定資産に配分された金額及びその主要な種類別の内訳並びに全体及び主要な種類別の加重平均償却期間
①無形固定資産に配分された金額及びその主要な種類別の内訳 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ) 有形固定資産(リース資産を除く)
国内連結会社は建物(建物附属設備を除く)については主として定額法、その他の有形固定資産については主として定率法を採用しています。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しています。また、在外連結子会社は主として定額法を採用しています。
なお、主な耐用年数は次のとおりです。
建物及び構築物 8~50年
機械装置及び運搬具 3~11年
(ロ) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しています。
(ハ) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しています。
(ニ) 使用権資産
リース期間又は当該資産の耐用年数のうち、いずれか短い方の期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しています。2022/03/29 14:44 - #4 固定資産処分損の注記(連結)
- 固定資産処分損
前連結会計年度
建物929百万円、機械装置458百万円、撤去費用1,083百万円他です。
当連結会計年度
建物1,270百万円、機械装置243百万円、撤去費用685百万円他です。2022/03/29 14:44 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益
前連結会計年度
土地等の売却益5,205百万円他です。
当連結会計年度
土地、建物、機械装置等の売却益446百万円他です。2022/03/29 14:44 - #6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 1.減価償却費の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない当社の総合研究所に係る減価償却費です。2022/03/29 14:44
2.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない当社の総合研究所の設備投資額です。 - #7 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保資産2022/03/29 14:44
担保付債務前連結会計年度 当連結会計年度 土地 2,200 2,488 その他固定資産 - 2 計 7,166 9,424
- #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2022/03/29 14:44
- #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/03/29 14:44
- #10 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式及び資産の取得により新たにColors & Effects USA LLC他17社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2022/03/29 14:44
流動資産 107,433 百万円 固定資産 105,215 百万円 のれん 19,598 百万円 - #11 減損損失に関する注記(連結)
- 遊休資産については、生産終了等により遊休となったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額しました。2022/03/29 14:44
(減損損失の金額及び主な固定資産の種類ごとの当該金額の内訳)
- #12 追加情報、財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症拡大に伴う会計上の見積り)2022/03/29 14:44
当社におけるコロナウイルス感染症拡大の影響は、事業によって異なるものの、2022年12月期において一定の市況回復が見込まれるという仮定を置き、固定資産の減損及び繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っており、当事業年度末の見積りに大きな影響を与えるものではないと判断しています。
しかし、見積りに用いた上記の仮定には不確定要素が多く、新型コロナウイルス感染症の収束時期及び経済環境への影響が変化した場合には、今後の当社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に影響を及ぼす可能性があります。 - #13 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症拡大に伴う会計上の見積り)2022/03/29 14:44
当社グループにおけるコロナウイルス感染症拡大の影響は、事業によって異なるものの、2022年12月期において一定の市況回復が見込まれるという仮定を置き、固定資産の減損及び繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っており、当連結会計年度末の見積りに大きな影響を与えるものではないと判断しています。
しかし、見積りに用いた上記の仮定には不確定要素が多く、新型コロナウイルス感染症の収束時期及び経済環境への影響が変化した場合には、今後の当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に影響を及ぼす可能性があります。 - #14 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/03/29 14:44
(イ) 有形固定資産(リース資産を除く)
国内連結会社は建物(建物附属設備を除く)については主として定額法、その他の有形固定資産については主として定率法を採用しています。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しています。また、在外連結子会社は主として定額法を採用しています。 - #15 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 主要な資産と、当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額は以下のとおりです。2022/03/29 14:44
取得原価の配分における有形固定資産及び無形固定資産の公正価値は、資産の種類に応じて、コストアプローチ、インカムアプローチ(ロイヤルティ免除法など)、マーケットアプローチ等の手法を用いて算定しています。主要な資産 連結財務諸表に計上した金額 有形固定資産 建物及び構築物 16,803 百万円 機械装置及び運搬具 38,556 百万円 土地 9,402 百万円 無形固定資産 技術関連資産 8,922 百万円 契約関連資産 5,632 百万円 商標権 3,354 百万円
のれんについては取得原価から受け入れた識別可能な資産及び引き受けた負債を差し引いて算出しています。 - #16 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 主として先入先出法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2022/03/29 14:44
4.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)