資産の部
連結
- 2021年12月31日
- 2941億3200万
- 2022年12月31日 +18.55%
- 3487億500万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 在外連結子会社は、数理計算上の差異は各連結会計年度の従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(5~20年)で、主として定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理することとしています。また過去勤務費用は9~25年で費用処理することとしています。2023/03/29 15:16
未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しています。
(5) 重要な収益及び費用の計上基準 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②財政状態の分析2023/03/29 15:16
当連結会計年度末の資産の部は、運転資本の増加や子会社の買収などにより、前連結会計年度末と比べて1,902億円増加し、1兆2,616億円となりました。負債の部は、主に借入金の増加により、前連結会計年度末比1,501億円増の8,405億円となりました。また、純資産の部は、為替の影響などにより前連結会計年度末比401億円増の4,211億円となりました。
③資本の財源及び資金の流動性 - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2) 信託に残存する自社の株式2023/03/29 15:16
信託に残存する自社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しています。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は前連結会計年度末において520百万円及び132千株、当連結会計年度末において520百万円及び132千株です。
(新型コロナウイルス感染症拡大に伴う会計上の見積り) - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 4.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりです。2023/03/29 15:16
前連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 当連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 381,008 421,088 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 35,081 34,091 (うち非支配株主持分) (35,081) (34,091)