大日精化工業(4116)の短期借入れによる収入の推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 196億9600万
- 2009年3月31日 -10.59%
- 176億1000万
- 2010年3月31日 -24.57%
- 132億8400万
- 2011年3月31日 +30.98%
- 173億9900万
- 2012年3月31日 +4.49%
- 181億8000万
- 2013年3月31日 -17.16%
- 150億6100万
- 2014年3月31日 -2.62%
- 146億6600万
- 2015年3月31日 -29.65%
- 103億1700万
- 2016年3月31日 +7.1%
- 110億5000万
- 2017年3月31日 -31.8%
- 75億3600万
- 2018年3月31日 -24.32%
- 57億300万
- 2019年3月31日 +67.58%
- 95億5700万
- 2020年3月31日 -1.13%
- 94億4900万
- 2021年3月31日 -57.15%
- 40億4900万
- 2021年9月30日 -90.71%
- 3億7600万
- 2022年3月31日 +550%
- 24億4400万
- 2022年9月30日 +38.91%
- 33億9500万
- 2023年3月31日 -25.1%
- 25億4300万
- 2023年9月30日 +37.63%
- 35億
- 2024年3月31日 -15.14%
- 29億7000万
- 2024年9月30日 +22.02%
- 36億2400万
- 2025年3月31日 -0.19%
- 36億1700万
- 2025年9月30日 +19.27%
- 43億1400万
- 2026年3月31日 +42.14%
- 61億3200万
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- ※5 当社は、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行4行と個別に貸出コミットメントライン契約を締結しております。これらの契約に基づく連結会計年度末における借入未実行残高は次のとおりであります。2026/06/25 12:45
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの事業活動の維持拡大に必要な資金を安定的に確保するため、主として営業活動によるキャッシュ・フロー、金融機関からの借入金などにより、資金を調達しております。また、当社及び主要な国内子会社の計5社でキャッシュマネジメントシステム(CMS)を導入しており、グループ内資金を一元管理し、現預金の水準を引き下げ、資金の効率化を図っております。財務上の方針としては、キャッシュ・フローの創出能力を最大化し、当社の長期的な経営目標としているROE(自己資本利益率)9%、ROA(総資産経常利益率)5%の達成に向けて、財務面から継続的に支援を行うこととし、規律ある積極投資の基準を設けるとともに、短期的な運転資金並びに設備投資や成長投資への資金につきましても有利子負債の活用を行う方針です。2026/06/25 12:45
有利子負債に関する数値基準としては、D/Eレシオ1倍以下を目安としており、当連結会計年度末におけるD/Eレシオは0.13倍となっております。金融機関には充分な借入枠を有していること、また取引銀行4行と個別に計65億円の貸出コミットメントラインを設定しており、流動性の補完にも対応が可能となっております。
④経営方針・経営戦略、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等 - #3 重要な契約等(連結)
- コミットメントライン契約
当社は、運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行4行と個別に計65億円の貸出コミットメントライン契約を締結しております。
詳細は、「第5 経理の状況 1.連結財務諸表等2026/06/25 12:45