- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
「会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更」に記載のとおり、当社及び国内連結子会社の有形固定資産の減価償却方法につきましては、従来、主として定率法を採用していましたが、当第1四半期連結会計期間より、定額法に変更しております。
2017/08/10 9:23- #2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
当社及び国内連結子会社の有形固定資産の減価償却方法につきましては、従来、主として定率法を採用していましたが、当第1四半期連結会計期間より、定額法に変更しております。
2017/08/10 9:23- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2017/08/10 9:23- #4 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
「会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更」に記載のとおり、当社及び国内連結子会社の有形固定資産の減価償却方法につきましては、従来、主として定率法を採用していましたが、当第1四半期連結会計期間より、定額法に変更しております。
この結果、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間のセグメント利益が、「化成品事業」で7百万円、「化学品事業」で14百万円、「高分子事業」で2百万円、「印刷総合システム事業」で2百万円、「その他事業」で7百万円、それぞれ増加しております。2017/08/10 9:23 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(資産)
当第1四半期連結会計期間末の総資産は1,925億2千8百万円となり、前連結会計年度末と比べ42億8千万円増加いたしました。これは、「たな卸資産」が増加したことなどにより流動資産が17億6千8百万円増加したこと及び、「投資有価証券」が増加したことなどにより固定資産が25億1千1百万円増加したことによるものであります。
(負債)
2017/08/10 9:23