四半期報告書-第115期第1四半期(平成29年4月1日-平成29年6月30日)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
「会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更」に記載のとおり、当社及び国内連結子会社の有形固定資産の減価償却方法につきましては、従来、主として定率法を採用していましたが、当第1四半期連結会計期間より、定額法に変更しております。
この結果、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間のセグメント利益が、「化成品事業」で7百万円、「化学品事業」で14百万円、「高分子事業」で2百万円、「印刷総合システム事業」で2百万円、「その他事業」で7百万円、それぞれ増加しております。
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
「会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更」に記載のとおり、当社及び国内連結子会社の有形固定資産の減価償却方法につきましては、従来、主として定率法を採用していましたが、当第1四半期連結会計期間より、定額法に変更しております。
この結果、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間のセグメント利益が、「化成品事業」で7百万円、「化学品事業」で14百万円、「高分子事業」で2百万円、「印刷総合システム事業」で2百万円、「その他事業」で7百万円、それぞれ増加しております。