- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2017/11/10 9:07- #2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
当社及び国内連結子会社の有形固定資産の減価償却方法につきましては、従来、主として定率法を採用していましたが、第1四半期連結会計期間より、定額法に変更しております。
2017/11/10 9:07- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2017/11/10 9:07- #4 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する情報
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
「会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更」に記載のとおり、当社及び国内連結子会社の有形固定資産の減価償却方法につきましては、従来、主として定率法を採用していましたが、第1四半期連結会計期間より、定額法に変更しております。
この結果、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間のセグメント利益が、「化成品事業」で22百万円、「化学品事業」で36百万円、「高分子事業」で9百万円、「印刷総合システム事業」で8百万円、「その他事業」で15百万円、それぞれ増加しております。2017/11/10 9:07 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(資産)
当第2四半期連結会計期間末の総資産は1,973億2千2百万円となり、前連結会計年度末と比べ90億7千4百万円増加いたしました。流動資産は、「受取手形及び売掛金」が40億6千6百万円増加したことなどにより51億5百万円増加いたしました。固定資産は「投資有価証券」が25億9千8百万円増加したことなどにより39億6千8百万円増加いたしました。
(負債)
2017/11/10 9:07