- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントの変更等に関する情報
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
「会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更」に記載のとおり、当社及び国内連結子会社の有形固定資産の減価償却方法につきましては、従来、主として定率法を採用していましたが、第1四半期連結会計期間より、定額法に変更しております。
2018/02/14 9:25- #2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
当社及び国内連結子会社の有形固定資産の減価償却方法につきましては、従来、主として定率法を採用していましたが、第1四半期連結会計期間より、定額法に変更しております。
2018/02/14 9:25- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2018/02/14 9:25- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2018/02/14 9:25- #5 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する情報
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
「会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更」に記載のとおり、当社及び国内連結子会社の有形固定資産の減価償却方法につきましては、従来、主として定率法を採用していましたが、第1四半期連結会計期間より、定額法に変更しております。
この結果、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間のセグメント利益が、「化成品事業」で36百万円、「化学品事業」で57百万円、「高分子事業」で24百万円、「印刷総合システム事業」で20百万円、「その他事業」で22百万円、それぞれ増加しております。2018/02/14 9:25 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(資産)
当第3四半期連結会計期間末の総資産は2,020億7千1百万円となり、前連結会計年度末と比べ138億2千3百万円増加いたしました。流動資産は、「受取手形及び売掛金」が54億1千8百万円増加したことなどにより71億7千9百万円増加いたしました。固定資産は、「投資有価証券」が32億2百万円増加したことなどにより66億4千3百万円増加いたしました。
(負債)
2018/02/14 9:25