建物(純額)
個別
- 2020年3月31日
- 54億3400万
- 2021年3月31日 +80.97%
- 98億3400万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2.国内子会社の大日カラー・コンポジット㈱ 交野製造事業所には、広島製造事業所(広島市東区)を含んでおります。2021/06/29 16:28
3.土地及び建物の一部を賃借しております。賃借している土地の面積については、[ ]で外書きしております。
4.提出会社及び連結子会社間で設備の一部賃貸借が行われていますが、設備の賃貸先に含めて記載しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2021/06/29 16:28
建物及び構築物 8~50年
機械装置及び運搬具 4~10年 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2021/06/29 16:28
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 機械装置及び運搬具 20 機械装置及び運搬具 11 建物及び構築物 12 建物及び構築物 7 その他 11 その他 3 - #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 対照表計上額から控除しており、その金額は次のとおりであります。2021/06/29 16:28
前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 建物及び構築物 6百万円 6百万円 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増減額のうち主なものは次のとおりです。2021/06/29 16:28
2.有形固定資産の「当期償却額」の合計額2,035百万円のうち環境対策用の機械設備等(当期末帳簿価額81百万円)に係る減価償却費9百万円は損益計算書において環境対策引当金の目的取崩益と相殺表示しております。建物 増加額(百万円) 坂東製造事業所 4,768 建設仮勘定 増加額(百万円) 坂東製造事業所 3,327
3.「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2021/06/29 16:28
当社グループは、原則として、事業用資産については事業部を基礎とした資金生成単位を基準としてグルーピングを行っており、売却予定資産及び遊休資産については個別資産ごとにグルーピングしております。用途 場所 種類 金額 化学品事業用資産 メキシコ合衆国 建物 199百万円 工具、器具及び備品 2 リース資産 0 合計 202 高分子事業用資産 静岡県磐田市他 建物 118百万円 構築物 24 機械及び装置 39 工具、器具及び備品 5 合計 188 印刷総合システム事業用資産 東京都足立区他 建物 35百万円 構築物 0 機械及び装置 3 車両運搬具 0 工具、器具及び備品 6 リース資産 22 合計 69 遊休資産 東京都足立区 建物 18百万円 北海道函館市他11ヶ所 土地 31 合計 50
当連結会計年度において、化学品事業用資産、高分子事業用資産及び印刷総合システム事業用資産について、収益性が著しく低下した資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(459百万円)として特別損失に計上しております。遊休資産について、時価が著しく下落した資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(50百万円)として特別損失に計上しております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2021/06/29 16:28
当連結会計年度末における総資産は1,977億1千7百万円となり、前連結会計年度末と比べ104億2千万円増加いたしました。これは、「現金及び預金」や「建物及び構築物」が増加したことなどによるものであります。
(負債) - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2021/06/29 16:28
(2)無形固定資産(リース資産を除く)建物 8~50年 機械及び装置 8年
定額法を採用しております。