構築物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 12億100万
- 2022年3月31日 +0.33%
- 12億500万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2022/08/10 16:04
建物及び構築物 8~50年
機械装置及び運搬具 4~10年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2022/08/10 16:04
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 機械装置及び運搬具 11 機械装置及び運搬具 20 建物及び構築物 7 建物及び構築物 36 その他 3 その他 8 - #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※2 過年度において取得した構築物のうち地方公共団体からの助成金による圧縮記帳額は、連結貸借2022/08/10 16:04
対照表計上額から控除しており、その金額は次のとおりであります。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2022/08/10 16:04
当社グループは、原則として、事業用資産については事業部を基礎とした資金生成単位を基準としてグルーピングを行っており、売却予定資産及び遊休資産については個別資産ごとにグルーピングしております。用途 場所 種類 金額 ポリマー&コーティングマテリアル用資産 静岡県磐田市他 建物 118百万円 構築物 24 機械及び装置 39 工具、器具及び備品 5 合計 188 グラフィック&プリンティングマテリアル用資産 東京都足立区他 建物 35百万円 構築物 0 機械及び装置 3 車両運搬具 0 工具、器具及び備品 6 リース資産 22 合計 69
前連結会計年度において、カラー&ファンクショナル プロダクト用資産、ポリマー&コーティング マテリアル用資産及びグラフィック&プリンティング マテリアル用資産について、収益性が著しく低下した資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(459百万円)として特別損失に計上しております。遊休資産について、時価が著しく下落した資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(50百万円)として特別損失に計上しております。