artience(4634)ののれんの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 4億5900万
- 2014年3月31日 +864.05%
- 44億2500万
- 2022年12月31日 -75.12%
- 11億100万
- 2023年12月31日 +100.45%
- 22億700万
- 2024年12月31日 +9.11%
- 24億800万
- 2025年12月31日 -6.35%
- 22億5500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2026/03/19 11:14
前連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 特例処理の要件を充足しているため、有効性の判定は省略しております。2026/03/19 11:14
(8) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却に関しては、その個別案件ごとに判断し、20年以内の合理的な年数で均等償却しております。 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2. 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2026/03/19 11:14
(表示方法の変更)前連結会計年度(2024年12月31日) 当連結会計年度(2025年12月31日) 在外連結子会社に係る税率差異 △4.70 % △2.23 % のれん償却額 0.39 % 0.59 % 留保利益 1.74 % 1.42 %
前連結会計年度において「その他」に含めて表示しておりました「過年度法人税等」、「インフレ会計適用による影響額」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組み替えを行っております。 - #4 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2026/03/19 11:14
前連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)