建物(純額)
個別
- 2014年3月31日
- 39億1800万
- 2015年3月31日 -5.62%
- 36億9800万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- なお、金額には消費税等は含まれておりません。2015/06/26 13:10
2 土地及び建物の一部を企業グループ外部より賃借しております。賃借している土地の面積については、[ ]で外書きしております。
3 現在休止中の主要な設備はありません。 - #2 事業等のリスク
- (8) 災害・疫病等に関するリスク2015/06/26 13:10
当企業グループでは、大規模地震等の自然災害や新型インフルエンザ(パンデミック)等の不可避的な事業中断リスクを想定し、リスクに応じた緊急行動マニュアルの策定や定期的な実地訓練等による事業継続体制の整備に努めておりますが、予想を上回る被害の拡大や長期化が進みますと、建物や生産設備等をはじめとする資産の毀損、従業員の出勤不能、電力・水道の使用制限、原材料の調達困難、物流機能の停滞等により供給能力が低下し当企業グループの経営成績及び財政状態等に悪影響を及ぼす可能性があります。
(9) 環境負荷発生のリスク - #3 固定資産の減価償却の方法
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)………定率法2015/06/26 13:10
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2015/06/26 13:10
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 建物及び構築物 15百万円 108百万円 土地 ― 6,732百万円 - #5 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2015/06/26 13:10
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 建物及び構築物 110百万円 161百万円 機械装置及び運搬具 152百万円 218百万円 - #6 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2015/06/26 13:10
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 建物及び構築物 894百万円 1,207百万円 機械装置及び運搬具 ― 109百万円
- #7 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当企業グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2015/06/26 13:10
当企業グループは、資産においては管理会計上の区分を基準にグル―ピングし、遊休資産及び賃貸資産においては個別物件単位でグルーピングを行っております。場所 用途 種類 広島県廿日市市他1件 遊休資産 土地・建物等
遊休資産は、将来の使用が見込まれていないため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(257百万円)として特別損失に計上しております。回収可能価額は正味売却価額により測定しており、主に路線価による相続税評価額等を用いて合理的調整を行って算出しております。 - #8 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 橋二丁目地区第一種市街地再開発事業にて建設される土地付区分所有建物の一部を、仮移転前の本社土地建物との等価交換方式により取得する際に、必要な床面積を確保するため、買い増しするものであります。
2 完成後の増加能力については、算定が困難であります。したがって、完成後の増加能力は記載しておりません。2015/06/26 13:10 - #9 設備投資等の概要
- セグメント別の設備投資は以下のとおりです。2015/06/26 13:10
色材・機能材関連事業では、トーヨーカラー株式会社富士製造所における色材・機能材製造設備及び建物など、38億60百万円の設備投資を行いました。
ポリマー・塗加工関連事業では、トーヨーケム株式会社川越製造所におけるポリマー・塗加工製造設備及び建物など、29億39百万円の設備投資を行いました。 - #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- ……当社及び国内連結子会社は主として定率法2015/06/26 13:10
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法
在外連結子会社については主として定額法