その他有価証券評価差額金
連結
- 2017年12月31日
- 192億8400万
- 2018年12月31日 -38.35%
- 118億8800万
個別
- 2017年12月31日
- 189億6200万
- 2018年12月31日 -39.67%
- 114億3900万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2019/12/16 11:13
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2017年12月31日) 当連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 2,269百万円 △9,912百万円 税効果額 △599百万円 3,021百万円 その他有価証券評価差額金 1,559百万円 △7,394百万円 為替換算調整勘定 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/12/16 11:13
(表示方法の変更)前事業年度(2017年12月31日) 当事業年度(2018年12月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △7,943百万円 △4,831百万円 固定資産圧縮積立金 △2,361百万円 △2,318百万円
前事業年度において、「(固定負債)繰延税金資産」に独立掲記しておりました「貸倒引当金」は、金額的重要 性が乏しくなったため、当事業年度においては「(固定負債)繰延税金資産」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、当事業年度の注記の組替えを行っております。 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/12/16 11:13
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産(負債)の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(2017年12月31日) 当連結会計年度(2018年12月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △8,041百万円 △5,018百万円 固定資産圧縮積立金 △3,381百万円 △3,317百万円
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における総資産は3,735億35百万円で、前期末より49億24百万円減少しました。負債は1,524億43百万円で、前期より23億68百万円増加しました。純資産は2,210億91百万円で、前期末より72億92百万円減少しました。2019/12/16 11:13
当連結会計年度末日の為替レートが前連結会計年度末日の為替レートに比べ、円高外貨安に振れたため、海外子会社で保有する資産、負債及び為替換算調整勘定が減少しました。また、株価下落を反映し、投資有価証券、繰延税金負債、その他有価証券評価差額金がそれぞれ減少しました。一方、原材料価格急騰の影響を受け、原材料、支払手形及び買掛金は増加しました。
② キャッシュ・フローの状況