建物(純額)
個別
- 2019年12月31日
- 59億3100万
- 2020年12月31日 -2.12%
- 58億500万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2021/03/24 13:04
主として土地、建物及び構築物、機械装置及び運搬具であります。
(2)リース資産の減価償却費の方法 - #2 主要な設備の状況
- なお、金額には消費税等は含まれておりません。2021/03/24 13:04
2 土地及び建物の一部を企業グループ外部より賃借しております。賃借している土地の面積については、[ ]で外書きしております。
3 現在休止中の主要な設備はありません。 - #3 事業等のリスク
- や症状に応じた出勤制限2021/03/24 13:04
近年、大規模地震や大雨等の自然災害や国内外における感染症の大流行(パンデミック)等に関するリスクは高まりつつあり、予想を上回る被害の拡大や長期化が進みますと、建物や生産設備等をはじめとする資産の毀損、従業員の出勤不能、電力・水道の使用制限、原材料の調達困難、物流機能の停滞等により供給能力が低下し当企業グループの経営成績及び財政状態等に甚大な悪影響を及ぼす可能性があります。これらの不可避的な事業中断リスクを想定し、リスクに応じた緊急行動マニュアルの策定や定期的な実地訓練等による事業継続体制の整備に努めております。
⑤原料調達に関するリスク - #4 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2021/03/24 13:04
(2) 無形固定資産………定額法建物及び構築物 10~50年 機械及び装置 6~17年 工具、器具及び備品 3~15年
なお、自社利用目的のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。 - #5 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2021/03/24 13:04
前連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 当連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 建物及び構築物 133百万円 151百万円 機械装置及び運搬具 135百万円 232百万円 - #6 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2021/03/24 13:04
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2019年12月31日) 当連結会計年度(2020年12月31日) 建物及び構築物 1,128百万円 260百万円 土地 522百万円 45百万円
- #7 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 都市再開発法による第一種市街地再開発事業の施行に伴う権利変換により有形固定資産の取得価額から直接減額している圧縮記帳額は次のとおりであります。2021/03/24 13:04
前連結会計年度(2019年12月31日) 当連結会計年度(2020年12月31日) 建物及び構築物 1,924百万円 1,924百万円 土地 6,763百万円 6,763百万円 - #8 設備投資等の概要
- パッケージ関連事業では、江門東洋油墨有限公司における工場移設及びグラビアインキ製造設備など、2,528百万円の設備投資を行いました。2021/03/24 13:04
印刷・情報関連事業では、東洋インキヨーロッパスぺシャリティケミカルズ株式会社における機能性インキ製造設備及び建物など、2,677百万円の設備投資を行いました。
その他の事業では、103百万円の設備投資を行いました。 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2021/03/24 13:04
② リース資産建物及び構築物 8~50年 機械装置及び運搬具 4~15年 工具、器具及び備品 3~15年
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産