- 4634
- 2026/10/09
- 時価
- 2529億円
- PER 予
- 11.23倍
- 2010年以降
- 6.93-25.88倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.84倍
- 2010年以降
- 0.38-0.97倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.39%
- ROE 予
- 7.49%
- ROA 予
- 4.39%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
繰延税金負債
連結
- 2020年12月31日
- 65億6100万
- 2021年12月31日 +32.65%
- 87億300万
個別
- 2020年12月31日
- 64億1300万
- 2021年12月31日 +28.27%
- 82億2600万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ③ 連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用2022/03/23 15:10
当社及び一部の国内連結子会社は、「所得税法等の一部を改正する法律」(2020年法律第8号)において創設されたグループ通算制度への移行及びグループ通算制度への移行にあわせて単体納税制度の見直しが行われた項目については、「連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱い」(実務対応報告第39号 2020年3月31日)第3項の取扱いにより、「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2018年2月16日)第44項の定めを適用せず、繰延税金資産及び繰延税金負債の額について、改正前の税法の規定に基づいております。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/03/23 15:10
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(表示方法の変更)前事業年度(2020年12月31日) 当事業年度(2021年12月31日) 繰延税金資産合計 343百万円 341百万円 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △2,450百万円 △4,238百万円 繰延税金負債合計 △6,756百万円 △8,568百万円 繰延税金負債の純額 △6,413百万円 △8,226百万円 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/03/23 15:10
1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2020年12月31日) 当連結会計年度(2021年12月31日) 繰延税金資産合計 6,979百万円 7,195百万円 繰延税金負債 その他有価証券評価差額 △2,366百万円 △4,436百万円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における総資産は4,068億96百万円で、前連結会計年度末より266億68百万円増加しました。負債は1,799億48百万円で、前連結会計年度末より170億46百万円増加しました。純資産は2,269億47百万円で、前連結会計年度末より96億22百万円増加しました。2022/03/23 15:10
当連結会計年度末日の為替レートが前連結会計年度末日の為替レートに比べ、円安外貨高に振れたため、海外子会社で保有する資産及び負債、為替換算調整勘定が増加しました。また、原材料価格の上昇に伴い、たな卸資産や支払手形及び買掛金が増加しました。さらに、日本国内の株価上昇を反映し、投資有価証券、繰延税金負債、その他有価証券評価差額金が増加しました。一方、有形固定資産の取得、自己株式の取得、配当金の支払いに伴う支出により、現金及び預金は減少しました。なお、返済期限の1年以内到来に伴い、短期借入金が増加し、長期借入金は減少しました。
② キャッシュ・フローの状況 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (4) 連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用2022/03/23 15:10
当社は、「所得税法等の一部を改正する法律」(2020年法律第8号)において創設されたグループ通算制度への移行及びグループ通算制度への移行にあわせて単体納税制度の見直しが行われた項目については、「連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱い」(実務対応報告第39号 2020年3月31日)第3項の取扱いにより、「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2018年2月16日)第44項の定めを適用せず、繰延税金資産及び繰延税金負債の額について、改正前の税法の規定に基づいております。