四半期報告書-第146期第1四半期(平成29年4月1日-平成29年6月30日)
4.報告セグメントの変更等に関する事項
「会計方針の変更」に記載のとおり、有形固定資産の減価償却方法については、従来、当社及び国内連結子会社は主として定率法を採用しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。
この変更に伴い、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間のセグメント利益が、それぞれ「インキ事業」で6百万円、「化成品事業」で5百万円、「加工品事業」で5百万円、「不動産賃貸事業」で0百万円、「全社費用」で1百万円増加しております。
「会計方針の変更」に記載のとおり、有形固定資産の減価償却方法については、従来、当社及び国内連結子会社は主として定率法を採用しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。
この変更に伴い、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間のセグメント利益が、それぞれ「インキ事業」で6百万円、「化成品事業」で5百万円、「加工品事業」で5百万円、「不動産賃貸事業」で0百万円、「全社費用」で1百万円増加しております。