賞与引当金
連結
- 2018年12月31日
- 5億5300万
- 2019年12月31日 -4.7%
- 5億2700万
個別
- 2018年12月31日
- 4億4200万
- 2019年12月31日 -6.56%
- 4億1300万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費の主要な費目及び金額 (単位:百万円)2020/03/26 13:19
前連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 当連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 貸倒引当金繰入額 △60 371 賞与引当金繰入額 296 275 退職給付費用 502 546 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員の賞与の支出に備えるため、翌期支給見込額に基づき当事業年度に見合う額を計上しております。2020/03/26 13:19 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2020/03/26 13:19
区分 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 186 181 100 267 賞与引当金 442 413 442 413 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2020/03/26 13:19
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2018年12月31日) 当事業年度(2019年12月31日) 貸倒引当金 56 81 賞与引当金 135 126 退職給付引当金 779 779
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2020/03/26 13:19
(注) 1.評価性引当額が618百万円増加しております。この増加の主な内容は、連結子会社において、税務上の繰越欠損金の増加に伴う評価性引当額を385百万円、無形固定資産に係る評価性引当額を252百万円追加的に認識したことによるものであります。前連結会計年度(2018年12月31日) 当連結会計年度(2019年12月31日) 貸倒引当金 165 227 賞与引当金 148 137 退職給付に係る負債等 1,919 1,856
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- デリバティブ
時価法2020/03/26 13:19 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のあるもの
事業年度末日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
2.デリバティブの評価基準
時価法
3.たな卸資産の評価基準及び評価方法
移動平均法による原価法
(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
4.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、主な耐用年数は次の通りであります。
建物 3~50年
構築物 3~50年
機械及び装置 2~17年
車両運搬具 2~7年
工具、器具及び備品 2~20年2020/03/26 13:19 - #8 重要な引当金の計上基準(連結)
- 賞与引当金
当社及び一部の連結子会社は、従業員の賞与の支出に備えるため、翌期支給見込額に基づき当連結会計年度に見合う額を計上しております。2020/03/26 13:19