減価償却費
連結
- 2020年12月31日
- 3700万
- 2021年12月31日 +54.05%
- 5700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額20,641百万円には、セグメント間取引消去△6,342百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産26,984百万円が含まれております。全社資産は、主に全社共通目的で保有している投資有価証券であります。2022/03/29 13:27
(3)減価償却費の調整額40百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額23百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費の調整額21百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。2022/03/29 13:27
- #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費の主要な費目及び金額2022/03/29 13:27
(単位:百万円) 給与及び手当 9,594 10,266 減価償却費 757 701 貸倒引当金繰入額 179 △75 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度におけるキャッシュ・フローの状況は、次の通りであります。2022/03/29 13:27
営業活動によるキャッシュ・フローは、売上債権の増加、たな卸資産の増加、法人税等の支払があったものの、税金等調整前当期純利益、減価償却費、仕入債務の増加などにより、75億5千6百万円の資金の増加となり、前連結会計年度に比べ30億4千3百万円の減少となりました。主な要因は、運転資本の増加、人件費等の未払額の減少であります。
投資活動によるキャッシュ・フローは、日本、アジア、北米などにおける有形固定資産の取得などにより、53億5千2百万円の資金の減少となり、前連結会計年度に比べ16億5千7百万円の増加となりました。主な要因は、有形固定資産の取得による支出の増加、投資有価証券の取得による支出の減少であります。