無形固定資産
連結
- 2022年12月31日
- 23億4200万
- 2023年12月31日 +66.7%
- 39億400万
個別
- 2022年12月31日
- 16億9000万
- 2023年12月31日 +96.33%
- 33億1800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額20百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。2024/03/27 13:40
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△1百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、日本における化成品事業及びディスプレイサービス事業を含んでおります。
2.調整額は以下の通りであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額624百万円には、セグメント間取引消去1,295百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△670百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。
(2)セグメント資産の調整額28,573百万円には、セグメント間取引消去△5,720百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産34,294百万円が含まれております。全社資産は、主に全社共通目的で保有している投資有価証券であります。
(3)減価償却費の調整額17百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額4百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/03/27 13:40 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- その他 2~20年2024/03/27 13:40
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2024/03/27 13:40
(注)1.評価性引当額が204百万円減少しております。この減少の主な内容は、一部連結子会社における税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の減少に伴うものであります。前連結会計年度(2022年12月31日) 当連結会計年度(2023年12月31日) 棚卸資産評価損 122 123 無形固定資産 413 379 税務上の繰越欠損金(注)2 1,578 1,041
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2)財政状態2024/03/27 13:40
当連結会計年度末の総資産は、棚卸資産や有形固定資産は減少したものの、現金及び預金が増加したこと、売上高の増加に伴い売上債権が増加したこと、株価の上昇に伴う時価評価や持分法により投資有価証券が増加したこと、基幹システムの更新に関連して無形固定資産が増加したことに加え、円安による為替換算の影響を受けたことなどから、前連結会計年度末比166億8千3百万円(9.4%)増加の1,940億8千7百万円となりました。
負債は、借入金の残高が減少したものの、仕入債務が増加したことに加え、円安による為替換算の影響を受けたことなどから、前連結会計年度末比39億8千4百万円(4.7%)増加の884億3千5百万円となりました。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 2~20年2024/03/27 13:40
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法