- 4633
- 2026/09/16
- 時価
- 1310億円
- PER 予
- 10.82倍
- 2010年以降
- 3.91-23.51倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.01倍
- 2010年以降
- 0.44-1.69倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.82%
- ROE 予
- 9.36%
- ROA 予
- 4.86%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2025年6月30日
- 76億4500万
- 2026年6月30日 +18.02%
- 90億2300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△512百万円には、セグメント間取引消去79百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△591百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。2026/08/07 15:06
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、日本における化成品事業、ディスプレイサービス事業及びブランド保護ソリューション事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△610百万円には、セグメント間取引消去91百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△702百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/08/07 15:06 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高は、印刷インキおよび機能性材料の販売が好調であったことや販売価格の改定の影響に加え、円安による為替換算の影響を受けたことなどから、1,420億3千1百万円(前年同期比12.4%増加)となりました。2026/08/07 15:06
利益面では、中東情勢の影響による原材料価格の上昇に加え、米州では人件費や諸経費の増加が続いたものの、販売数量の増加による増益効果に加え、一部で原材料価格の原価反映にタイムラグが発生した影響などから営業利益は90億2千3百万円(前年同期比18.0%増加)となりました。経常利益は99億3千4百万円(前年同期比14.9%増加)、親会社株主に帰属する中間純利益は66億9千4百万円(前年同期比7.1%増加)となりました。
(参考)USドルの期中平均為替レート