4633 サカタインクス

4633
2026/03/27
時価
1229億円
PER 予
9.45倍
2010年以降
3.91-23.51倍
(2010-2025年)
PBR
0.94倍
2010年以降
0.44-1.69倍
(2010-2025年)
配当 予
4.41%
ROE 予
9.9%
ROA 予
5.22%
資料
Link
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サカタインクス(4633)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
39億1500万
2009年3月31日 -80.61%
7億5900万
2010年3月31日 +366.67%
35億4200万
2011年3月31日 +42.55%
50億4900万
2012年3月31日 -15.63%
42億6000万
2013年3月31日 +35.89%
57億8900万
2014年3月31日 +42.6%
82億5500万
2015年3月31日 -3.66%
79億5300万
2015年12月31日 +7.31%
85億3400万
2016年12月31日 +18.57%
101億1900万
2017年12月31日 -15.28%
85億7300万
2018年12月31日 -40.37%
51億1200万
2019年12月31日 +21.77%
62億2500万
2020年12月31日 +15.86%
72億1200万
2021年12月31日 +2.8%
74億1400万
2022年12月31日 -44.36%
41億2500万
2023年12月31日 +176.32%
113億9800万
2024年12月31日 +15.47%
131億6100万
2025年12月31日 +15.69%
152億2600万

個別

2008年3月31日
12億1000万
2009年3月31日 -94.05%
7200万
2010年3月31日 +999.99%
26億400万
2011年3月31日 +19.89%
31億2200万
2012年3月31日 -14.99%
26億5400万
2013年3月31日 +15.26%
30億5900万
2014年3月31日 +0.49%
30億7400万
2015年3月31日 -21.47%
24億1400万
2015年12月31日 -20.71%
19億1400万
2016年12月31日 +39.03%
26億6100万
2017年12月31日 +2.97%
27億4000万
2018年12月31日 -41.72%
15億9700万
2019年12月31日 -28.99%
11億3400万
2020年12月31日 -32.89%
7億6100万
2021年12月31日 +124.44%
17億800万
2022年12月31日 -68.74%
5億3400万
2023年12月31日 +21.54%
6億4900万
2024年12月31日 +8.17%
7億200万
2025年12月31日 -20.94%
5億5500万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額3百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当連結会計年度(自 2025年1月1日 至 2025年12月31日)
2026/03/23 14:36
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、日本における化成品事業、ディスプレイサービス事業及びブランド保護ソリューション事業等を含んでおります。
2.調整額は以下の通りであります。
(1)セグメント利益の調整額△1,172百万円には、セグメント間取引消去130百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,303百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。
(2)セグメント資産の調整額29,190百万円には、セグメント間取引消去△6,380百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産35,571百万円が含まれております。全社資産は、主に全社共通目的で保有している投資有価証券であります。
(3)減価償却費の調整額15百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額9百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/03/23 14:36
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載の方法と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格等に基づいております。
また、当連結会計年度より、報告セグメントごとの業績をより適切に反映させるため、全社費用の配分基準の見直しを行っております。
2026/03/23 14:36
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
2.連結目標数値
2023年実績0102010_001.png2026年計画伸長率
売上高2,283億円2,700億円18.3%
営業利益113億円180億円59.3%
経常利益136億円190億円39.7%
親会社株主に帰属する当期純利益74億円127億円71.6%
(注)表中の数値は、2024年3月4日に公表した内容を記載しております。
3.連結経営指標
2026/03/23 14:36
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
売上高は、米州で販売が好調であったことや機能性材料の販売が比較的好調であったことに加え、前第4四半期に買収した米国子会社が業績に寄与したことなどもあり、2,576億6千8百万円(前期比4.9%増加)となりました。
利益面では、人件費や諸経費が増加したものの、販売数量の増加による増収効果に加え、海外では原材料価格が安定的に推移し収益性の改善が続いたことなどから営業利益は152億2千6百万円(前期比15.7%増加)となりました。経常利益は153億6千4百万円(前期比19.2%増加)、親会社株主に帰属する当期純利益は政策保有株式の縮減により投資有価証券売却益を計上したことなどから116億9百万円(前期比28.9%増加)となりました。
(参考)USドルの期中平均為替レート
2026/03/23 14:36

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