サカタインクス(4633)の全事業営業利益の推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 39億1500万
- 2009年3月31日 -80.61%
- 7億5900万
- 2010年3月31日 +366.67%
- 35億4200万
- 2011年3月31日 +42.55%
- 50億4900万
- 2012年3月31日 -15.63%
- 42億6000万
- 2013年3月31日 +35.89%
- 57億8900万
- 2014年3月31日 +42.6%
- 82億5500万
- 2015年3月31日 -3.66%
- 79億5300万
- 2015年12月31日 +7.31%
- 85億3400万
- 2016年12月31日 +18.57%
- 101億1900万
- 2017年12月31日 -15.28%
- 85億7300万
- 2018年12月31日 -40.37%
- 51億1200万
- 2019年12月31日 +21.77%
- 62億2500万
- 2020年12月31日 +15.86%
- 72億1200万
- 2021年12月31日 +2.8%
- 74億1400万
- 2022年12月31日 -44.36%
- 41億2500万
- 2023年12月31日 +176.32%
- 113億9800万
- 2024年12月31日 +15.47%
- 131億6100万
- 2025年12月31日 +15.69%
- 152億2600万
個別
- 2008年3月31日
- 12億1000万
- 2009年3月31日 -94.05%
- 7200万
- 2010年3月31日 +999.99%
- 26億400万
- 2011年3月31日 +19.89%
- 31億2200万
- 2012年3月31日 -14.99%
- 26億5400万
- 2013年3月31日 +15.26%
- 30億5900万
- 2014年3月31日 +0.49%
- 30億7400万
- 2015年3月31日 -21.47%
- 24億1400万
- 2015年12月31日 -20.71%
- 19億1400万
- 2016年12月31日 +39.03%
- 26億6100万
- 2017年12月31日 +2.97%
- 27億4000万
- 2018年12月31日 -41.72%
- 15億9700万
- 2019年12月31日 -28.99%
- 11億3400万
- 2020年12月31日 -32.89%
- 7億6100万
- 2021年12月31日 +124.44%
- 17億800万
- 2022年12月31日 -68.74%
- 5億3400万
- 2023年12月31日 +21.54%
- 6億4900万
- 2024年12月31日 +8.17%
- 7億200万
- 2025年12月31日 -20.94%
- 5億5500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額3百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。2026/03/23 14:36
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当連結会計年度(自 2025年1月1日 至 2025年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、日本における化成品事業、ディスプレイサービス事業及びブランド保護ソリューション事業等を含んでおります。
2.調整額は以下の通りであります。
(1)セグメント利益の調整額△1,172百万円には、セグメント間取引消去130百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,303百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。
(2)セグメント資産の調整額29,190百万円には、セグメント間取引消去△6,380百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産35,571百万円が含まれております。全社資産は、主に全社共通目的で保有している投資有価証券であります。
(3)減価償却費の調整額15百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額9百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/03/23 14:36 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載の方法と概ね同一であります。2026/03/23 14:36
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格等に基づいております。
また、当連結会計年度より、報告セグメントごとの業績をより適切に反映させるため、全社費用の配分基準の見直しを行っております。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2.連結目標数値2026/03/23 14:36
(注)表中の数値は、2024年3月4日に公表した内容を記載しております。2023年実績 
2026年計画 伸長率 売上高 2,283億円 2,700億円 18.3% 営業利益 113億円 180億円 59.3% 経常利益 136億円 190億円 39.7% 親会社株主に帰属する当期純利益 74億円 127億円 71.6%
3.連結経営指標 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高は、米州で販売が好調であったことや機能性材料の販売が比較的好調であったことに加え、前第4四半期に買収した米国子会社が業績に寄与したことなどもあり、2,576億6千8百万円(前期比4.9%増加)となりました。2026/03/23 14:36
利益面では、人件費や諸経費が増加したものの、販売数量の増加による増収効果に加え、海外では原材料価格が安定的に推移し収益性の改善が続いたことなどから営業利益は152億2千6百万円(前期比15.7%増加)となりました。経常利益は153億6千4百万円(前期比19.2%増加)、親会社株主に帰属する当期純利益は政策保有株式の縮減により投資有価証券売却益を計上したことなどから116億9百万円(前期比28.9%増加)となりました。
(参考)USドルの期中平均為替レート