資産
個別
- 2016年3月31日
- 99億4685万
- 2017年3月31日 -4.13%
- 95億3648万
有報情報
- #1 たな卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記
- ※4 通常の販売目的で保有するたな卸資産の収益性の低下による簿価切下額2017/06/26 10:11
- #2 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法
(1) 商品及び製品、仕掛品、原材料
総平均法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
(2) 貯蔵品
最終仕入原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2017/06/26 10:11 - #3 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2017/06/26 10:11
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #4 リース取引関係、財務諸表(連結)
- 所有権移転外ファイナンス・リース取引2017/06/26 10:11
① リース資産の内容
有形固定資産 - #5 主な資産及び負債の内容(連結)
- (2)【主な資産及び負債の内容】2017/06/26 10:11
① 流動資産 - #6 事業構造改善費用の注記
- 当社は、有機化学合成に基づく中間物の製造、販売、研究及びサービス等を行う単一事業であることから、事業用資産については全社単位でグルーピングを行い、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。2017/06/26 10:11
新中期経営計画の策定にあたり、生産・販売体制の見直しを行う一環として、生産性改善のための設備投資を行う方針であることから、従来の製造設備の一部は遊休資産になることが見込まれます。 - #7 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物付属設備及び構築物については定額法
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法2017/06/26 10:11 - #8 固定資産除却損の注記
- ※5 固定資産除却損の内訳2017/06/26 10:11
- #9 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記
- なお、当該契約には、以下の財務維持要件が付されております。このいずれか一方または双方が充足されず、かつその次の決算期に関してもこのいずれか一方(前決算時に充足しなかった号目に限らない。)または双方が充足されない場合で、銀行団との間で貸付義務の終了を猶予する合意がなされなかった場合、借入金を一括返済しなければならない場合があります。2017/06/26 10:11
① 当該決算期の末日における借入人の単体の貸借対照表における純資産の部の金額が、当該決算期の直前の決算期の末日における借入人の単体の貸借対照表における純資産の部の75%の金額以上であること。
② 当該決算期の末日における借入人の単体の貸借対照表における有利子負債の金額を、当該決算期に係る借入人の単体の損益計算書における「営業損益」及び「減価償却費」の合計金額で除した数値が、0以上10以下であること。なお、ここでいう有利子負債の金額とは、当該貸借対照表における「短期借入金」、「長期借入金」、「1年以内返済予定長期借入金」、「社債」、「1年以内償還予定社債」、「新株予約権付社債」、「1年以内償還予定新株予約権付社債」、「コマーシャルペーパー」及び「割引手形」の合計金額をいう。 - #10 担保に供している資産の注記
- ※1 担保資産及び担保付債務2017/06/26 10:11
担保に供している資産は、次のとおりであります。 - #11 有価証券の評価基準及び評価方法
- (2)その他有価証券(時価のあるもの)2017/06/26 10:11
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
(3)その他有価証券(時価のないもの) - #12 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2017/06/26 10:11
- #13 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2017/06/26 10:11
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成28年3月31日) 当事業年度(平成29年3月31日) 繰延税金資産 たな卸資産評価損 249,332千円 301,404千円 - #14 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 新中期経営計画においては、『顧客からより信頼される企業基盤の確立』をスローガンとし、利益を安定的に稼げる企業体質に転換することにより、経営を安定軌道に乗せ、早期に復配できるように努めてまいります。2017/06/26 10:11
また、一方で財務基盤を強固にするため、たな卸資産や有利子負債の圧縮に努めてまいります。
(3)対処すべき課題 - #15 追加情報、財務諸表(連結)
- (追加情報)2017/06/26 10:11
(繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針の適用)
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)を当事業年度から適用しております。 - #16 退職給付関係、財務諸表(連結)
- (2) 退職給付債務の期末残高と貸借対照表に計上された退職給付引当金の調整表2017/06/26 10:11
(3) 退職給付費用前事業年度(平成28年3月31日) 当事業年度(平成29年3月31日) 非積立型制度の退職給付債務 394,540 千円 397,752 千円 貸借対照表に計上された負債と資産の純額 394,540 397,752 退職給付引当金 394,540 397,752 貸借対照表に計上された負債と資産の純額 394,540 397,752
- #17 重要な非資金取引の内容
- 2 重要な非資金取引の内容2017/06/26 10:11
e>ファイナンス・リース取引に係る資産及び債務の額 ファイナンス・リース取引に係る資産及び債務の額 - #18 金融商品関係、財務諸表(連結)
- 前事業年度(平成28年3月31日)2017/06/26 10:11
(*) 1年内返済予定の長期借入金を含めています。貸借対照表計上額(千円) 時価(千円) 差額(千円) その他有価証券 1,167,473 1,167,473 - 資産計 3,565,064 3,565,064 - (1) 支払手形 286,528 286,528 -
当事業年度(平成29年3月31日) - #19 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/06/26 10:11
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 1株当たり純資産額 372円13銭 376円03銭 1株当たり当期純損失(△) △9円10銭 △0円76銭
2.1株当たり当期純損失(△)の算定上の基礎は、以下のとおりであります。