純資産
個別
- 2016年3月31日
- 50億9726万
- 2017年3月31日 +1.05%
- 51億5057万
- 2018年3月31日 +7.46%
- 55億3495万
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記
- なお、当該契約には、以下の財務維持要件が付されております。このいずれか一方または双方が充足されず、かつその次の決算期に関してもこのいずれか一方(前決算時に充足しなかった号目に限らない。)または双方が充足されない場合で、銀行団との間で貸付義務の終了を猶予する合意がなされなかった場合、借入金を一括返済しなければならない場合があります。2018/06/25 9:38
① 当該決算期の末日における借入人の単体の貸借対照表における純資産の部の金額が、当該決算期の直前の決算期の末日における借入人の単体の貸借対照表における純資産の部の75%の金額以上であること。
② 当該決算期の末日における借入人の単体の貸借対照表における有利子負債の金額を、当該決算期に係る借入人の単体の損益計算書における「営業損益」及び「減価償却費」の合計金額で除した数値が、0以上10以下であること。なお、ここでいう有利子負債の金額とは、当該貸借対照表における「短期借入金」、「長期借入金」、「1年以内返済予定長期借入金」、「社債」、「1年以内償還予定社債」、「新株予約権付社債」、「1年以内償還予定新株予約権付社債」、「コマーシャルペーパー」及び「割引手形」の合計金額をいう。 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- (2)その他有価証券(時価のあるもの)2018/06/25 9:38
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
(3)その他有価証券(時価のないもの) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債につきましては、前事業年度末に比べ264百万円(6.0%)減少の4,121百万円となりました。これは主に、買掛金が114百万円増加しましたが、借入金が461百万円減少したことによるものです。2018/06/25 9:38
また、純資産は前事業年度末に比べ384百万円(7.5%)増加の5,534百万円となり、自己資本比率は57.3%(前事業年度末54.0%)となりました。
②経営成績の状況 - #4 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 当該株式併合が前事業年度の期首に行われたと仮定した場合の1株当たり情報は、以下のとおりであります。2018/06/25 9:38
(注)前事業年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。なお、当事業年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 1株当たり純資産額 3,760円26銭 4,040円93銭 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) △7円64銭 78円10銭 - #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/06/25 9:38
(注)1.前事業年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。なお、当事業年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 1株当たり純資産額 376円03銭 404円09銭 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) △0円76銭 7円81銭
2.1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△)の算定上の基礎は、以下のとおりであります。