- 4120
- 2026/08/28
- 時価
- 41億円
- PER
- 8.64倍
- 2010年以降
- 赤字-226.9倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.46倍
- 2010年以降
- 0.2-0.7倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.95%
- ROE
- 6.34%
- ROA
- 3.78%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2018/06/25 9:38
(注) 当社は単一セグメントであるため、関連するセグメント名の記載を省略しております。顧客の氏名又は名称 売上高 三井物産(株) 599,160
当事業年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日) - #2 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2018/06/25 9:38
(注) 当社は単一セグメントであるため、関連するセグメント名の記載を省略しております。顧客の氏名又は名称 売上高 日星産業(株) 762,099 SYNGENTA ASIA PACIFIC PTE.LTD. 627,696 - #3 事業等のリスク
- (1)売上について2018/06/25 9:38
当社の売上高は各種有機化学品の中間物等の販売が主なものであります。したがって、売上高は当社のユーザーである医薬メーカー、農薬メーカー等の最終製品の販売状況及び新製品の開発状況により少なからず左右される面があり、経営成績及び財政状態に影響があります。
当社は、これらの業績への影響を極力低減するため、関連業界の情報収集と早期の受注確定を目指した営業活動を行っています。また、機能性用中間物の新製品開発を積極的に進めるとともに、独自製品の開発にも力を入れております。 - #4 売上高、地域ごとの情報
- 売上高
(単位:千円)
2018/06/25 9:38日本 米国 欧州 その他 合計 4,538,671 377,964 352,386 47,597 5,316,619 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 売上高60億円以上2018/06/25 9:38
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度におけるわが国経済は、堅調な企業業績や雇用環境の改善により緩やかな回復基調が続いているものの、米国新政権の保護主義政策強化、中国経済の下振れリスク等により、依然、不透明な状況が続いています。2018/06/25 9:38
このような状況の中で、国内売上高は、4,538百万円となり、前年同期(3,923百万円)に比べ615百万円(15.7%)の増収となりました。これは、医薬用中間物は大幅に減少しましたが、農薬用中間物が大幅に増加したことと、機能性用中間物も増加したためです。
一方、輸出売上高は、777百万円となり、前年同期(1,098百万円)に比べ320百万円(29.2%)の大幅な減収となりました。これは、農薬用中間物が大幅に減少し、医薬用中間物も減少したためです。