構築物(純額)
個別
- 2017年3月31日
- 2億9930万
- 2018年3月31日 -8.14%
- 2億7494万
有報情報
- #1 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、財務諸表(連結)
- (会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)2018/06/25 9:38
従来、当社は、有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法について、定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物及び平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物を除く)を採用していましたが、当事業年度より定額法に変更しています。
当社は、当事業年度を初年度とする新中期経営計画を策定し、大口取引先に依存したビジネスモデルから脱却し、多品種の製品を取り扱うべく生産設備のマルチプラント化を進めることで、工場の安定稼働に努める設備投資へシフトすることを経営方針としています。この新中期経営計画の策定を契機として、生産設備の使用実態を見直した結果、今後は安定的な生産設備の稼働が見込まれることから、減価償却方法を定額法に変更することにより、その使用実態をより適切に反映した費用配分が可能になると判断したことによるものであります。 - #2 固定資産除却損の注記
- ※5 固定資産除却損の内訳2018/06/25 9:38
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 建物 851千円 768千円 構築物 3,222 2,483 機械及び装置 5,400 9,431 - #3 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2018/06/25 9:38
担保付債務は、次のとおりであります。前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 建物 656,186千円 648,262千円 構築物 244,192 226,219 機械及び装置 828,343 896,118