- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2022/06/23 10:48- #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
所有権移転外ファイナンス・リース取引
① リース資産の内容
有形固定資産
2022/06/23 10:48- #3 主な資産及び負債の内容(連結)
(2)【主な資産及び負債の内容】
① 流動資産
2022/06/23 10:48- #4 収益認識関係、財務諸表(連結)
3.当期及び翌期以降の収益の金額を理解するための情報
⑴ 契約資産及び契約負債の残高等
顧客との契約から生じた債権(期首残高) 2,736,955千円
2022/06/23 10:48- #5 固定資産解体撤去費に関する注記
定資産解体撤去費の内容
前事業年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
2022/06/23 10:48- #6 固定資産除却損の注記
※5 固定資産除却損の内訳
2022/06/23 10:48- #7 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記
なお、当該契約には、以下の財務維持要件が付されております。このいずれか一方又は双方が充足されず、かつその次の決算期に関してもこのいずれか一方(前決算時に充足しなかった号目に限らない。)又は双方が充足されない場合で、銀行団との間で貸付義務の終了を猶予する合意がなされなかった場合、借入金を一括返済しなければならない場合があります。
① 当該決算期の末日における借入人の単体の貸借対照表における純資産の部の金額が、当該決算期の直前の決算期の末日における借入人の単体の貸借対照表における純資産の部の75%の金額以上であること。
② 当該決算期の末日における借入人の単体の貸借対照表における有利子負債の金額を、当該決算期に係る借入人の単体の損益計算書における「営業損益」及び「減価償却費」の合計金額で除した数値が、0以上10以下であること。なお、ここでいう有利子負債の金額とは、当該貸借対照表における「短期借入金」、「長期借入金」、「1年以内返済予定長期借入金」、「社債」、「1年以内償還予定社債」、「新株予約権付社債」、「1年以内償還予定新株予約権付社債」、「コマーシャル・ペーパー」及び「割引手形」の合計金額をいう。
2022/06/23 10:48- #8 担保に供している資産の注記
※1 担保資産及び担保付債務
担保に供している資産は、次のとおりであります。
2022/06/23 10:48- #9 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。2022/06/23 10:48 - #10 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2022/06/23 10:48- #11 棚卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記
※4 通常の販売目的で保有する棚卸資産の収益性の低下による簿価切下額
2022/06/23 10:48- #12 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金
資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前事業年度(2021年3月31日) | | 当事業年度(2022年3月31日) |
| 繰延税金資産 | | | |
| 棚卸資産評価損 | 154,767千円 | | 128,577千円 |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2022/06/23 10:48- #13 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
当社は、顧客からより信頼される企業基盤を確立するために、棚卸資産の圧縮、有利子負債等の削減に努め、安定的に利益を稼げる企業体質への転換を進めてまいりました。
今後も、長年にわたり培ってきた有機合成の技術とノウハウを最大限に活用し、徹底的なコストダウンによる原価の改善、採算是正を図るとともに、生産性の向上により各分野の競争力強化・拡充に努め、農薬用中間物や高機能性樹脂用中間物などの新製品開発を進め、生産設備の増強を図ることで、売上高増を図ってまいります。これによりさらに安定的に利益を稼げる企業体質にし、業績向上に努めてまいります。
2022/06/23 10:48- #14 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(財政状態の状況)
当事業年度末の総資産は、前事業年度末に比べ393百万円(3.4%)減少の11,205百万円となりました。これは主に、商品及び製品は174百万円、投資有価証券は124百万円増加しましたが、売掛金が529百万円、機械及び装置が104百万円それぞれ減少したことによるものです。
負債につきましては、前事業年度末に比べ759百万円(13.6%)減少の4,831百万円となりました。これは主に、買掛金は225百万円増加しましたが、借入金が423百万円、設備関係支払手形が243百万円減少したこと等によるものです。
2022/06/23 10:48- #15 資産除去債務明細表、財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
該当事項はありません。
2022/06/23 10:48- #16 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
(資産除去債務関係)
前事業年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
2022/06/23 10:48- #17 退職給付関係、財務諸表(連結)
(2) 退職給付債務の期末残高と貸借対照表に計上された退職給付引当金の調整表
| 前事業年度(2021年3月31日) | 当事業年度(2022年3月31日) |
| 非積立型制度の退職給付債務 | 417,926 | 千円 | 390,772 | 千円 |
| 貸借対照表に計上された負債と資産の純額 | 417,926 | | 390,772 | |
| | | | |
| 退職給付引当金 | 417,926 | | 390,772 | |
| 貸借対照表に計上された負債と資産の純額 | 417,926 | | 390,772 | |
(3) 退職給付費用
2022/06/23 10:48- #18 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(1)項目名
繰延税金資産の回収可能性
(2)当事業年度の財務諸表に計上した金額
2022/06/23 10:48- #19 重要な会計方針、財務諸表(連結)
時価法
3.棚卸資産の評価基準及び評価方法
商品及び製品、仕掛品、原材料及び貯蔵品
2022/06/23 10:48- #20 金融商品関係、財務諸表(連結)
前事業年度(2021年3月31日)
| 貸借対照表計上額(千円) | 時価(千円) | 差額(千円) |
| その他有価証券 (*2) | 1,843,460 | 1,843,460 | - |
| 資産計 | 1,843,460 | 1,843,460 | - |
| (1) 長期借入金 (*3) | 1,405,381 | 1,402,899 | △2,482 |
(*1) 現金は注記を省略しており、預金、受取手形、売掛金、支払手形、買掛金、短期借入金、設備関係支払手形は、短期間で決済されるものであるため時価が帳簿価額に近似することから、記載を省略しております。
(*2) 以下の金融商品は、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められることから、「(1) 投資有価証券 その他有価証券」には含まれていません。当該金融商品の貸借対照表計上額は以下のとおりであります。
2022/06/23 10:48- #21 1株当たり情報、財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
| 前事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) | 当事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) |
| 1株当たり純資産額 | 4,386円56銭 | 4,792円76銭 |
| 1株当たり当期純利益 | 232円10銭 | 296円07銭 |
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2022/06/23 10:48