繰延税金資産
連結
- 2019年3月31日
- 1億2600万
- 2020年3月31日 +142.06%
- 3億500万
個別
- 2019年3月31日
- 6000万
- 2020年3月31日 +356.67%
- 2億7400万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/06/26 12:43
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 退職給付引当金 585百万円 649百万円 計 717 568 繰延税金資産の純額 60 274 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/06/26 12:43
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金 8百万円 18百万円 計 757 612 繰延税金資産の純額 126 305 - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルス感染症は経済や社会活動に大きな影響を及ぼす事象であり、また、今後の広がり方や収束時期等を予想することは困難で、想定外の事象が発生する可能性もあります。2020/06/26 12:43
このため、当社の事業活動においては、需要の低迷が一定期間続くことが想定されるものの、大きな影響は受けないとの仮定の下、固定資産の減損及び繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルス感染症は経済や社会活動に大きな影響を及ぼす事象であり、また、今後の広がり方や収束時期等を予想することは困難で、想定外の事象が発生する可能性もあります。2020/06/26 12:43
このため、当社グループの事業活動においては、需要の低迷が一定期間続くことが想定されるものの、大きな影響は受けないとの仮定の下、固定資産の減損及び繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。