アサヒペン(4623)ののれんの推移 - 全期間
連結
- 2022年6月30日
- 9億8779万
- 2022年9月30日 -3.66%
- 9億5165万
- 2022年12月31日 -3.8%
- 9億1551万
- 2023年3月31日 -3.95%
- 8億7937万
- 2023年6月30日 -4.11%
- 8億4323万
- 2023年9月30日 -4.29%
- 8億709万
- 2023年12月31日 -4.48%
- 7億7096万
- 2024年3月31日 -4.69%
- 7億3482万
- 2024年6月30日 -4.92%
- 6億9868万
- 2024年9月30日 -5.17%
- 6億6254万
- 2024年12月31日 -5.45%
- 6億2640万
- 2025年3月31日 -5.77%
- 5億9026万
- 2025年9月30日 -12.24%
- 5億1798万
- 2025年12月31日 -6.98%
- 4億8185万
- 2026年3月31日 -7.5%
- 4億4571万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2026/06/26 13:36
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 56,400千円2026/06/26 13:36
(5)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額 34,055千円 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2026/06/26 13:36
(7)のれんの償却方法及び償却期間
のれんは20年以内の一定期間で均等償却を行っております。 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに保土ヶ谷電子販売株式会社並びに同社グループ3社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2026/06/26 13:36
流動資産 3,253,565千円 固定資産 966,694 のれん 34,055 流動負債 △2,521,436 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2026/06/26 13:36
3.法人税及び地方法人税の会計処理又はこれらに関する税効果会計の会計処理前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 試験研究費等の税額控除額 △1.1 △1.6 のれん償却額 4.0 5.4 評価性引当額の増減(減少:△) 1.1 △9.9
当社及び連結子会社は、グループ通算制度を適用しており「グループ通算制度を適用する場合の会計処理及び開示に関する取扱い」(実務対応報告第42号 2021年8月12日)に従って、法人税及び地方法人税の会計処理又はこれらに関する税効果会計の会計処理並びに開示を行っております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 財政状態は、次のとおりです。2026/06/26 13:36
当連結会計年度末における資産合計は259億6千3百万円となり、前連結会計年度末に比べて44億3千1百万円増加いたしました。これは主に、現金及び預金の増加9億4千9百万円、受取手形の減少1億8千1百万円、売掛金の増加6億2千万円、電子記録債権の増加1億4千1百万円、商品及び製品の増加6億9千9百万円、流動資産のその他の増加2億1百万円、土地の増加4億8千9百万円、建設仮勘定の増加5億4千万円、のれんの減少1億4千4百万円、投資有価証券の増加8億8千7百万円によるものです。
当連結会計年度末における負債合計は109億7千万円となり、前連結会計年度末に比べて35億9千万円増加いたしました。これは主に、支払手形及び買掛金の増加2億4千4百万円、電子記録債務の増加4億7千6百万円、短期借入金の増加22億2百万円、流動負債のその他の増加1億1千6百万円、繰延税金負債の増加1億9千9百万円、退職給付に係る負債の増加1億1千7百万円によるものです。