- 4623
- 2026/09/28
- 時価
- 85億円
- PER 予
- 10.48倍
- 2010年以降
- 6.92-29.25倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.47倍
- 2010年以降
- 0.41-0.74倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.17%
- ROE 予
- 4.44%
- ROA 予
- 2.55%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
アサヒペン(4623)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - DIY用品事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 1億2050万
- 2014年9月30日 -2.97%
- 1億1693万
- 2015年9月30日 -23.36%
- 8962万
- 2016年9月30日 -11.59%
- 7923万
- 2017年9月30日 +12.89%
- 8944万
- 2018年9月30日 -69.99%
- 2684万
- 2019年9月30日 +7.4%
- 2883万
- 2020年9月30日 +620.03%
- 2億759万
- 2021年9月30日 -35.54%
- 1億3381万
- 2022年9月30日 +12.25%
- 1億5020万
- 2023年9月30日 -7.09%
- 1億3955万
- 2024年9月30日 -20.34%
- 1億1117万
- 2025年9月30日 +10.15%
- 1億2245万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症による行動制限が解除され、各種政策の効果もあり、緩やかな回復傾向にあるものの、消費者物価の上昇や海外景気の下振れがわが国の景気を下押しするリスクもあり、先行きは依然として不透明な状況で推移しております。2023/11/13 11:14
このような状況のもと、当社グループにおいては、昨年4月27日付で取得したペット用品事業の売上が増加したものの、行動制限の解除により消費行動が変化したことや節約志向の高まりなどの影響により塗料事業及びDIY用品事業の売上が減少したため、当第2四半期連結累計期間の売上高は、前年同期比で0.4%減少し87億円となりました。
利益面では、経営の効率化に努めた結果、営業利益は前年同期比で4.2%増加し4億6千8百万円となりましたが、前年同期において、東日本物流センター開設に伴う補助金収入及び株式会社ザ・ペットにおける生命保険解約返戻金収入の計上があった影響により、経常利益は前年同期比で13.8%減少し5億4百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比で8.3%減少し3億1千4百万円となりました。