経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 2億3678万
- 2014年6月30日 +1.25%
- 2億3974万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループでは、新製品の投入、販路の拡大、各種メディアを利用しての販売促進など、積極的な営業活動を展開いたしました。しかしながら、消費税増税に伴う駆け込み需要の反動により、当第1四半期連結累計期間の売上高は、37億6千8百万円(前年同期比1.7%減)となりました。2014/08/12 9:57
収益面では、グループ企業一体となって経営の効率化に努めましたが、売上減少の影響により、営業利益は2億2千7百万円(前年同期比8.4%減)となり、経常利益は営業外収支を改善したことにより2億3千9百万円(前年同期比1.2%増)となりました。四半期純利益につきましては、特別損失に減損損失を計上した一方で、税効果の影響により税金費用が減少したため1億7千6百万円(前年同期比33.8%増)となりました。
セグメントごとの業績は、次のとおりであります。