営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 9億488万
- 2023年3月31日 -12.51%
- 7億9164万
個別
- 2022年3月31日
- 6億7546万
- 2023年3月31日 -32.43%
- 4億5643万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/09/29 10:45
(単位:千円)利益 前連結会計年度 当連結会計年度 セグメント間取引消去 △934 △509 連結財務諸表の営業利益 904,888 791,648
- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2023/09/29 10:45
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループにおいては、2022年4月27日付でペット用品を取り扱う株式会社ザ・ペットを子会社化したことにより、当連結会計年度の売上高は171億3千万円(前年同期比20.5%増)となりました。2023/09/29 10:45
利益面につきましては、原材料価格等高騰の影響及び株式会社ザ・ペットの株式取得関連費用の計上等により、営業利益は7億9千1百万円(前年同期比12.5%減)となりましたが、営業外収益において、東日本物流センター開設に伴う補助金収入及び株式会社ザ・ペットにおける生命保険解約返戻金収入の計上による増益要因により、経常利益は9億9千5百万円(前年同期比1.9%増)となりました。
親会社株主に帰属する当期純利益は、前期において、繰延税金資産の回収可能性について当社の分類の見直しを行ったことにより税金費用が減少したこと、当期においては、株式会社ザ・ペットの株式取得費用に係る税効果が認識されないこと等による法人税等の負担率の増加等により、6億5千3百万円(前年同期比34.9%減)となりました。