4623 アサヒペン

4623
2026/07/24
時価
77億円
PER 予
9.51倍
2010年以降
6.92-29.25倍
(2010-2026年)
PBR
0.43倍
2010年以降
0.41-0.74倍
(2010-2026年)
配当 予
3.49%
ROE 予
4.47%
ROA 予
2.58%
資料
Link
CSV,JSON

アサヒペン(4623)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
6億1851万
2009年3月31日 -11.01%
5億5041万
2010年3月31日 +3.74%
5億7101万
2011年3月31日 +4.91%
5億9904万
2012年3月31日 +38.21%
8億2794万
2013年3月31日 -25.5%
6億1684万
2014年3月31日 -7.13%
5億7288万
2015年3月31日 -24.73%
4億3121万
2016年3月31日 +44.41%
6億2269万
2017年3月31日 +20.24%
7億4875万
2018年3月31日 -19.74%
6億91万
2019年3月31日 +0.25%
6億241万
2020年3月31日 +9.13%
6億5739万
2021年3月31日 +55.26%
10億2069万
2022年3月31日 -17.56%
8億4141万
2023年3月31日 -5.91%
7億9164万
2024年3月31日 +6.67%
8億4445万
2025年3月31日 +2.46%
8億6525万
2026年3月31日 -27.37%
6億2841万

個別

2008年3月31日
5億2578万
2009年3月31日 -11.05%
4億6770万
2010年3月31日 -2.71%
4億5501万
2011年3月31日 +9.17%
4億9676万
2012年3月31日 +35.43%
6億7276万
2013年3月31日 -35.64%
4億3301万
2014年3月31日 -5.11%
4億1087万
2015年3月31日 -33.22%
2億7438万
2016年3月31日 +69.77%
4億6582万
2017年3月31日 +21.31%
5億6511万
2018年3月31日 -25.18%
4億2280万
2019年3月31日 -9.08%
3億8441万
2020年3月31日 +21.41%
4億6672万
2021年3月31日 +88.6%
8億8023万
2022年3月31日 -31.29%
6億482万
2023年3月31日 -24.53%
4億5643万
2024年3月31日 +9.3%
4億9887万
2025年3月31日 -12.05%
4億3877万
2026年3月31日 -10.66%
3億9198万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
利益前連結会計年度当連結会計年度
セグメント間取引消去△5,204△1,591
連結財務諸表の営業利益865,253628,412
(単位:千円)
2026/06/26 13:36
#2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2026/06/26 13:36
#3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(5)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、資本効率と株主還元を意識した経営を目指しておりますが、ROEやROICの向上には、収益力の向上が重要な要素であるとの認識に加え、各部門やグループ各社にとってわかりやすく共有しやすいとの考えから、売上高及び営業利益(率)を目標とする経営指標としております。
2026/06/26 13:36
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況のもと、当社グループにおいては、2026年1月30日付で時計用品を取り扱う保土ヶ谷電子販売株式会社並びに同社グループ3社(以下、保土ヶ谷電子販売グループという。)を子会社化としたことにより売上増加はあったものの、前連結会計年度において好調であったペット用品事業の売上が減少したこと、全体的な個人消費の低迷などの影響により当連結会計年度の売上高は168億2千2百万円(前年同期比1.9%減)となりました。
利益面では、経営の効率化に努めましたが、売上の減少並びに原材料の高騰の影響等から営業利益は6億2千8百万円(前年同期比27.4%減)となり、経常利益は7億3千8百万円(前年同期比21.8%減)となりました。特別利益において遊休地の売却による固定資産売却益1億1百万円及び、政策保有株式を一部売却したことによる投資有価証券売却益1億7千4百万円を計上したことや税効果会計の影響により法人税等の負担額が減少したことにより親会社株主に帰属する当期純利益は7億2千7百万円(前年同期比3.7%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりです。
2026/06/26 13:36

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