アサヒペン(4623)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 3億7600万
- 2011年9月30日 +43.55%
- 5億3975万
- 2012年9月30日 -21.76%
- 4億2230万
- 2013年9月30日 +5.02%
- 4億4352万
- 2014年9月30日 -7.65%
- 4億958万
- 2015年9月30日 -3.02%
- 3億9721万
- 2016年9月30日 +17.76%
- 4億6776万
- 2017年9月30日 -4.93%
- 4億4471万
- 2018年9月30日 -21.96%
- 3億4704万
- 2019年9月30日 +16.72%
- 4億505万
- 2020年9月30日 +77.23%
- 7億1787万
- 2021年9月30日 -17.25%
- 5億9407万
- 2022年9月30日 -24.25%
- 4億4998万
- 2023年9月30日 +9.53%
- 4億9285万
- 2024年9月30日 +1.6%
- 5億71万
- 2025年9月30日 -36.21%
- 3億1941万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2023/11/13 11:14
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報利益 金額 セグメント間取引消去 △128 四半期連結損益計算書の営業利益 449,986
報告セグメントに配分されていない減損損失は3,500千円であります。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2023/11/13 11:14
利益 金額 セグメント間取引消去 △73 四半期連結損益計算書の営業利益 468,832 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループにおいては、昨年4月27日付で取得したペット用品事業の売上が増加したものの、行動制限の解除により消費行動が変化したことや節約志向の高まりなどの影響により塗料事業及びDIY用品事業の売上が減少したため、当第2四半期連結累計期間の売上高は、前年同期比で0.4%減少し87億円となりました。2023/11/13 11:14
利益面では、経営の効率化に努めた結果、営業利益は前年同期比で4.2%増加し4億6千8百万円となりましたが、前年同期において、東日本物流センター開設に伴う補助金収入及び株式会社ザ・ペットにおける生命保険解約返戻金収入の計上があった影響により、経常利益は前年同期比で13.8%減少し5億4百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比で8.3%減少し3億1千4百万円となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。