アサヒペン(4623)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 1億4076万
- 2011年6月30日 +127.14%
- 3億1973万
- 2012年6月30日 -31.85%
- 2億1790万
- 2013年6月30日 +14.23%
- 2億4890万
- 2014年6月30日 -8.42%
- 2億2795万
- 2015年6月30日 -13.6%
- 1億9695万
- 2016年6月30日 +42.33%
- 2億8034万
- 2017年6月30日 +4.83%
- 2億9388万
- 2018年6月30日 -30.22%
- 2億508万
- 2019年6月30日 +21.34%
- 2億4885万
- 2020年6月30日 +110.39%
- 5億2356万
- 2021年6月30日 -16.96%
- 4億3476万
- 2022年6月30日 -13.3%
- 3億7692万
- 2023年6月30日 -4.17%
- 3億6122万
- 2024年6月30日 -6.02%
- 3億3949万
- 2025年6月30日 -31.07%
- 2億3400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2023/08/10 15:23
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報利益 金額 セグメント間取引消去 △87 四半期連結損益計算書の営業利益 376,926
報告セグメントに配分されていない減損損失は3,500千円であります。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2023/08/10 15:23
利益 金額 セグメント間取引消去 0 四半期連結損益計算書の営業利益 346,677 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループにおいては、昨年4月27日付で取得したペット用品事業の売上が増加したものの、行動制限の解除により消費行動が変化したことや節約志向の高まりなどの影響により、塗料事業及びDIY用品事業の売上が減少したため、当第1四半期連結累計期間の売上高は46億円(前年同期比2.3%減)となりました。2023/08/10 15:23
売上高の減少に伴い、営業利益は3億4千6百万円(前年同期比8.0%減)となり、前年同期において、東日本物流センター開設に伴う補助金収入及び株式会社ザ・ペットにおける生命保険解約返戻金収入の計上があった影響により、経常利益は3億6千9百万円(前年同期比26.3%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億3千2百万円(前年同期比18.9%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。