営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 2億4890万
- 2014年6月30日 -8.42%
- 2億2795万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2014/08/12 9:57
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自平成26年4月1日 至平成26年6月30日)利益 金額 セグメント間取引消去 △38 四半期連結損益計算書の営業利益 248,902
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2014/08/12 9:57
利益 金額 セグメント間取引消去 120 四半期連結損益計算書の営業利益 227,955 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループでは、新製品の投入、販路の拡大、各種メディアを利用しての販売促進など、積極的な営業活動を展開いたしました。しかしながら、消費税増税に伴う駆け込み需要の反動により、当第1四半期連結累計期間の売上高は、37億6千8百万円(前年同期比1.7%減)となりました。2014/08/12 9:57
収益面では、グループ企業一体となって経営の効率化に努めましたが、売上減少の影響により、営業利益は2億2千7百万円(前年同期比8.4%減)となり、経常利益は営業外収支を改善したことにより2億3千9百万円(前年同期比1.2%増)となりました。四半期純利益につきましては、特別損失に減損損失を計上した一方で、税効果の影響により税金費用が減少したため1億7千6百万円(前年同期比33.8%増)となりました。
セグメントごとの業績は、次のとおりであります。