営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 3億9721万
- 2016年9月30日 +17.76%
- 4億6776万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2016/11/14 10:39
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自平成28年4月1日 至平成28年9月30日)利益 金額 セグメント間取引消去 △932 四半期連結損益計算書の営業利益 397,219
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を第1四半期連結会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。2016/11/14 10:39
なお、この変更による当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2016/11/14 10:39
利益 金額 セグメント間取引消去 △2,096 四半期連結損益計算書の営業利益 467,762 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループでは、新製品の投入、販路の拡大、各種メディアを利用しての販売促進など、積極的な営業活動を展開いたしました。しかしながら、天候不順の影響などにより、売上は伸び悩み、当第2四半期連結累計期間の売上高は73億3百万円(前年同期比3.1%減)となりました。2016/11/14 10:39
収益面では、主力の家庭用塗料の売上構成が変化したこと、為替、原油価格の変動の影響に加え、グループ企業一体となって経営の効率化に努めたことなどから、営業利益は4億6千7百万円(前年同期比17.8%増)、経常利益は4億8千6百万円(前年同期比14.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、3億1千8百万円(前年同期比19.1%増)となりました。
セグメントごとの業績は、次のとおりであります。