- 4623
- 2026/09/07
- 時価
- 83億円
- PER 予
- 10.23倍
- 2010年以降
- 6.92-29.25倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.45倍
- 2010年以降
- 0.41-0.74倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.25%
- ROE 予
- 4.44%
- ROA 予
- 2.55%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 6億91万
- 2019年3月31日 +0.25%
- 6億241万
個別
- 2018年3月31日
- 4億2280万
- 2019年3月31日 -9.08%
- 3億8441万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2019/06/27 17:08
(単位:千円)利益 前連結会計年度 当連結会計年度 セグメント間取引消去 △3,553 △2,029 連結財務諸表の営業利益 600,918 602,417
- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2019/06/27 17:08
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② 当連結会計年度の経営成績等の状況に関する認識及び分析・検討内容2019/06/27 17:08
当社グループの当連結会計年度の経営成績等は、上期が台風や豪雨災害など悪天候の影響を受け減収減益でありましたが、下期では天候に恵まれたこともあり、通期では売上高が前連結会計年度に比べて1億4千8百万円増加し134億3千8百万円(1.1%増)と増収に転じました。収益面では、原材料価格の上昇や物流費高騰等の影響により、営業利益は前連結会計年度に比べて1百万円増加の6億2百万円(0.2%増)となりました。経常利益は受取配当金の増加や支払利息等の減少等により前連結会計年度に比べて2千6百万円増加し7億1千1百万円(3.8%増)となりました。特別利益に資産除去債務履行差額3千5百万円を計上したことなどにより税金等調整前当期純利益は、前連結会計年度に比べて6千8百万円増加し7億5千2百万円(10.1%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度に比べて9百万円増加し5億1千6百万円(1.8%増)となりました。
当連結会計年度末の総資産は、役員退職慰労引当金の減少1億7千3百万円、自己株式の増加2億1千7百万円及び利益剰余金の増加2億7千8百万円等により、前連結会計年度末に比べて1億7千9百万円減少し、187億7千8百万円となりました。