営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年3月31日
- 10億2069万
- 2022年3月31日 -17.56%
- 8億4141万
個別
- 2021年3月31日
- 8億8023万
- 2022年3月31日 -31.29%
- 6億482万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/06/29 11:07
(単位:千円)利益 前連結会計年度 当連結会計年度 セグメント間取引消去 △3,844 △934 連結財務諸表の営業利益 1,020,697 841,415
- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2022/06/29 11:07
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループにおいては、前期の巣ごもり消費による需要増の反動減に加え、夏季の天候不順の影響が大きく、当連結会計年度の売上高は141億3千1百万円(前年同期は158億4千5百万円)となりました。2022/06/29 11:07
利益面につきましては、売上高が減少したこと及び原材料価格の高騰の影響等により、営業利益は8億4千1百万円(前年同期は10億2千万円)、経常利益は9億7千6百万円(前年同期は11億2千9百万円)となりました。また、特別損益において、当社の遊休資産売却による固定資産売却益1億1千3百万円及び保有株式売却による投資有価証券売却益1千7百万円を計上したこと、グループ子会社における減損損失計上額が3億5千2百万円減少したことに加え、税金費用において、繰延税金資産の回収可能性について当社の分類の見直しを行ったことにより、法人税等調整額が2億1千4百万円減少し、親会社株主に帰属する当期純利益は、10億3百万円(前年同期は6億3千3百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりです。